カテゴリ:交友録( 155 )

G.7の七夕

過去の話から続いて来たことで恐縮なんだけれど
記念すべき4年間を共に過ごした仲間たちを
懐かしい仲間だと大切に思っている。

今も仲間として見てしまうのは私の驕り?
そんなにべったりと私生活にまで及ぶような
食い込み方をしている人は少ないけれど
ゆるりと思い出話の花が咲き出すと、
それなりに理解できるような脳トレ的な面を
垣間見ることができる。

いいよね、昔の仲間、
同級の仲間、
同じ学び舎のどこかでウロウロと
彷徨ったり、迷ったり、
将来を模索していた仲間ならではの
連帯感が何にも増して凄い力であると感じられて
今この時もそういう目で見れば頷ける。

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何時ものように駅で待ち合せて
顔を合わせたその時にこのビルにある
ホテルの料亭に座を占めることとなった。
この一年ぶりの再会で楽しい逢瀬を皆が盛り立てる。

この時期となると年齢的にといえばそれまでだが
それぞれの連れ合いの状況や
家族の健康状態、その事情で出席か否かが決まる。

仲良しだったMさんは、家族の行事のため、
Yさんは今夢中で健康にまつわる趣味的なことがあり
何度か不参加なさるので、今回もそちらに重点を置くのかと
思い図れたため、私は今回、積極的にはお誘いしなかった。
いつも連絡を取り合っていると見られているYさんの
状況は?と、尋ねてくれる方が居られたが、
私の応えはいまいち消極的なお返事となっていた。
やはり声をかけるべきだったかと後悔する。

また、違う視点で物事を見て考えるSさんからは
メールで「今回は残念ですが不参加」という
お知らせを受けていた。
彼女のお話にも期待していたんだけど…。

故に13人中、7人の出席だ。
それで、我々はG7(girls seven)と呼んですまし顔。
決してgrateと言ってはいない所がミソだ。

雨が降るのか降らないのか九州、関西地方に豪雨をもたらし
思わぬ被害が出て多数亡くなられているし、
ハッキリしない空模様なのだが、今日は七夕…。
電車で移動の私の目に、
お日様がチラリと顔を見せて久しぶりの曇り模様だ。

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ホテルでの食事をしながら、
ライン交信しているTさんからの話が飛び出した。
それは、そよぎから昔の写真が送られて来たことの話題。

お孫さんたちがその若い頃のTさんに
「お婆さんもこんな頃があったのね」「面白い」と大騒ぎに
なったのよと。驚かれたり笑いを呼んだりという
ひとときがあったので…とのお話だった。

なんとそれは55年も前になるとは!
大学4年生の頃の写真のことだ。
ラインは写真も大きいままで送信できる優れもの…。
とても便利にきめ細かな写真を
送ろうとすれば簡単にできるのだ。

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大学4年にManagement-Houseの宿泊実習が
あったが、その時の写真だ。
女性の寿命は男性よりも長いはずだが、
この中のお二人はもう会いたくても会えなくなって
しまったことも本当とは思えないほど生き生きしているのに。
何ということか…。
生きているがごとく友の声が耳に聞こえる。

それらの写真をスマホで見ながら、
あの頃の時代の私たちは何て若いんだろう…と声があがる。
夢もあり、お肌もピチピチ漲っていて
その自分たちの頃のことを白黒の写真でありながら
若さも感じとれて、ここにはない人たちまで
同じように若く並んで思い出される。
いつの間にか過ぎてしまった年月を振り返って思い出している。
張り切って勉学に励んだあの人や
Kさんの下宿に皆で押しかけて炬燵でそのまま
寝てしまったり。
スマホ画像を回わして思い出のタイムトンネルを
くぐってしまっている友だち。
その写真をきっかけに思い出す新たな画面も
引き続いて見えて来た。

そうよ、夢も希望も若さの中だったね…。

色々の写真があったのだが、スマホに収納してある
場面だけでも、結構楽しいものだった。
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下は仲良しのYさん、Mさんと北海道旅行に出かけたとき。
あの頃は青函連絡船にも乗ったし、
偶然連絡船の中で出会った北大生と友だちになり、
私たちの旅程を話し、何日か後に北大で待ち合せたっけ。
その方に北大の構内を案内して貰ったことも
懐かしい思い出だった。

原生花園、利尻島、摩周湖、昭和新山・・・・・
湖もいくつも回ったわ…など、思い出すが
その話の出来る友だちは、今日来なかったので
残念なことだった。

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あら!このノースリーブのブラウスが
断然お気に入りだったから、その頃の写真には
よく着用していることだったと、ビックリ。
どれもみんな別の日に撮影していたはずだったのに、ね。

卒論も出来上がって南紀白浜辺りも一周したこともあった。
あれも、これも、写真があると思い出されるが、
懐かしがっているのは当人たちだけなんだろう。

でも、人生で無駄だったことは無いものだよと
体が弱ってきたころの父の言葉を思い出す。
どんなことでも生きる上では何かしらあれで良かったんだと
思えることばかりだよと。

そう思える人はきっと価値ある生き方をしたんだろうと
思ったが、今自分を振り返るとやはりこれで好いのだって
思いたいし、きっとそうなんだろうと思う。

いや、こんなことを想うのは
確かに我が人生は終盤に居るんだと意識したい。
後期高齢者だもの!
いいえ!!!
後期は光り輝く「光輝」なんだよと。
「幸起」もいいね。気の持ちようですよ。
自分の人生はこれからますます自分らしく生き生きと
瑞々しく過ごしていく方向で行きましょう、と…。

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by nagotu3819 | 2018-07-09 23:14 | 交友録 | Trackback | Comments(4)

1年ぶりの再会( &緑中・皆川先生のこと)

休日になる前の18:00から集合でした。

昨年は「桜が咲くころになるとみんなに
逢いたくなるんだよ」とタクアンちゃんに
オーちゃんからのメールがあって、次にそのメールが
私にリレー連絡があって、
引き継いだ私がケイちゃんにメールして、
この希望を伝言したのでした。

一応タクアンに確かめてからケイちゃんに連絡しました。
ところが私は「件名」を書かずにメールしましたので
いきなり削除されてしまったようです。

PCメールには件名なしだと開けないで「削除」が安全です。
私はスマホを愛用しているので
大抵は件名なしでいきなり本文が普通に事でしたから
不審なメール扱い…
あぁ、削除されているとは知らず…。
連絡が時間的に手間取りました。

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そしてケイちゃんは例年のごとく有志クラス会の
設定をして下さいました。


昔々のことですが…。
この中学校に私は中3の5月連休明けに転校したので
まる11カ月しか在校しておりません。

けれど担任の皆川先生はクラスの雰囲気を大まかに
説明してくださいました。
男子は勉強好きな子が多い、女子はスポーツが得意で、
活発な女子が集まっているよ…と。
どちらかというとスポーツは不得意、おとなし目の私。
ド田舎の学校からの転校なのでこの有名市立中学校での
成績格差を感じてショックに思うかもしれないと
注意深く見守ってくださいました。


チャイムが聞こえる学校周辺の位置に住んでいましたので
夏休みの勉強に身を入れているか…とか
家庭訪問もしやすかったのかも知れません。
割りにちょいちょい覗きに来られました。

水着を着たまま海辺に降りられるような環境で、
家から気楽に海水浴にも行きました。
いま、まさに海で遊んで来ようと思っていた時に
ひょっこり先生が現れることがありました。
ついでに先生も私たち姉妹と
海で遊んでしまうこともありました。
いい思い出です。

先生のご指導もかなり柔軟性があったわけでした。
おかげで心はすっかりこの中学校に馴染んで
昔から在校していたみたいに思えるようになったことが
先生のお陰でもあり、私の環境に慣れやすい
性質からでもあったのでしょうか。



ですから、卒業後も優秀男子の集まりに
僅かの女子がこの仲間の一員になれたなんて不思議。
(住まいが皆さんの”集まれ”に応じられたから、など)
楽しくリラックスしてクラスメイト有志の会に
誘って貰えるなんて、幸せなことだと思っています。
友だちを大事にする気持ちが一貫しているための
結構な想いと言えるかも知れません。

この会に参加するとやはり同級のよしみを感じ、
このような巡りあわせに恵まれたことは
運命と片づけてしまえることかもしれないけれど
「ついている」と感謝しています。

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また別の日でもありましたが、
元クラスメイト何人かで昼食会でした。
アヤちゃんはさっぱりした元スポーツマン。
ソフトボールが強いクラスであり、彼女は確かキャッチャー。
おキョウさんのピッチャーと名コンビで活躍なさいました。

彼女も元担任の皆川先生が大好きで、おしゃべりも楽しい。
昨年はこんなこともあった…とアヤちゃん。
大病をされて病後には、90歳になられる皆川先生が
お一人で彼女の家まで見舞いに来てくれたと感激していました。

私が久しぶりに皆川先生に電話した用件が
あのクラスのマドンナ的存在のユリちゃんが
お亡くなりになって「明日お葬式です」と
伝えたことがありました。

以後私が電話すると
「嬉しい話か?悲しい話ではないだろうね」と
警戒されたご様子の一時期もありました。

アヤちゃんは今、「先生は私の恋人」と言ってのけます。
「私、嬉しくて嬉しくて…。今日ね恋人から
ラブレターがきたのよ。」と言われてドッキリ!
誰かと思ったら、先生からのお便りが来たのだそうです。

良かったよね、良かった…ぁ~。




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by nagotu3819 | 2018-05-05 16:33 | 交友録 | Trackback | Comments(2)

友だち讃歌(2)

ここによく登場する元同僚組の三人である。

先生方との最初の再会は、教え子たちの
クラス会に久しぶりに顔を合わせた時であった。

勿論このクラス会主催の教え子も
卒業後43年ぶりとのことだった。
卒業年は昭和44年3月という。

私はこの子らが卒業時は既に退職していて
更にその年の7月には
二人目の子どもを出産する予定の時だった。

私の生徒たちへの一人一人に対する記憶も
エピソードも薄れていて申し訳ない感じだった。

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卒業年の担任の先生、可児先生はもう居ない。
私と吉田先生と同年齢だった可児先生は残念ながら
3年前に他界されてしまったのである。

そして代情(よせ)先生は現在リハビリ中である。
この写真の三人に加えて上記の二人が
加わってこの県立高校に五人が同期に奉職したのであった。

昭和44年3月の卒業生のクラス会に呼ばれたのを
きっかけに、割りに定期的に会っていた。
一緒に職員室に居た同じ時間を大切に思っていたのだ。

それなのに現在顔を合わせて近況を話したり
笑っていられるのは、この三人になってしまった。

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上に示したのはNHKで過去に朝のTV小説「花子とアン」での
ワンシーンで卒業する生徒たちに
外国人の校長ブラック・バーン先生が送る言葉であった。

私たちにもドキンと胸に感じる言葉。
佐橋先生はそれを英語までメモされたのであった。


「わたしの愛する生徒たちよ
我とともに老いよ 最上のものはなお後にきたる

今から何十年後かに あなた方がこの学校の
生活を思い出してあの時代が一番
幸せだった 楽しかったと
心の底から感じるのなら わたしはこの学校の
教育が失敗だったと言わなければなりません

人生は進歩です
若い時代は準備のときであり
最上のものは過去にあるのではなく 将来にあります

旅路の最後まで希望と理想を持ち続け
進んでいくものでありますように



そして日本人の英語担任の富田タキ先生は
自分の運命を決めるのは自分自身です」…と。


この年齢になってもこの戒めの言葉は感じるものがある。

この後、宮崎でクラス会が行われるが
心を当地に飛ばしながら佐橋先生は健康に不安を感じて
やむを得ず「不参加」の
返信を投函された。







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by nagotu3819 | 2018-05-04 05:05 | 交友録 | Trackback | Comments(2)

いいなぁ、友だちって…(友だち讃歌)

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(大学時代の仲間)


私は友だちと話をするのが大好き。
じっくりと喋っていると最近は特に
何かしら大事なことだと感じ、得ることが多い。
得ようとして学ぶことよりも大きな収穫が
あることがとても嬉しい。

前向きな、心を揺さぶるような話が
展開されることがよくあるのだ。
話の展開のコーディネイトが上手く行くのか、
手応えのある話になって
より重く心に響くような場合がある。

殊に人生に関することとして
受け取れ納得することが最近多いナと感ずる。

趣味や興味の関心、目指していたこと、人間関係の機微、
どんな生き方をしているか(…して来てきたか)、
それぞれの今まで生きていた時間の長さから
受け止めたことなどを、何気なく話してはくれるのだが、
淡々と気負いなくする話だからこそ、
〈お~~!〉と思われる体験、いわゆるドキュメントの
展開であるからこその話の内容に
惹き込まれて心から受け容れていけるのだと言える。

小説などを読んだり教養講座を受けている時から受ける、
いわゆる学ぶという建前のことよりも
今はずっと重く受け止め、心に響き感慨を得られることが、
最近は多くなってきた。

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(ブログ友・中学時代の友・小学時代の友・教員時代の友)


学問的知識を得たいという欲望が失せたのだろうか。
若い時に持たねばならなかった知識を、
広げ深めたい…という欲求は、
もう卒業していると踏んでいるためだろうか。

話の内容を聴くにつけ
何と素晴らしい友だちなんだろうと感慨が深い。
それは体験を通して言う真実の内容だからだ。

同じ体験などすることは無いので
それを聞くことによって
その知識を積んだような気になれることも嬉しい。

勿論友だちのキャラクターが
私は大好きと言える訳なのだが、
尊敬の念を持って、ただ慕っているだけだから
その単純さを指摘されても間違いとは言えないだろう…。

友だちに私を好きか嫌いかと聴いてみたわけではない。
けれどお付き合いを続けている方々は
それぞれが何かしらお互いに惹き合っていることが
あるのだろうと解釈するのは
奢っているのだろうか。

私には無いというキャラクターに対して、
だからこそ惹かれ合うし、お互いが尊敬、畏敬の念を
持ち合っているのだと思っているのは
不思議じゃないのだとも思ってもいる。

好いなぁ、友だちって!!!
一番の友だちは勿論我が夫なんだけれど…。

幸せだなぁそういう友だちが
私にはたくさん居るんだっていうことは…。




本当はもっと沢山の私の友だちの写真を取りそろえたいと思っているのだが、私の写真貯蔵庫から取り出すことが出来ないでいるものがあることを白状しなければならない。
突発的にPCから消えてバックアップしていなかったことを後悔していることや、写真の整理が悪いため、探し出すのに時間が要るものもあること。あまりに沢山の失敗があることを、ここに並んでいない友だちに深謝するしかない。私の写真などここに入れなくてもいいのにーーーごめんなさい。





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by nagotu3819 | 2018-04-26 23:03 | 交友録 | Trackback | Comments(2)

絵手紙展示会を閉めるとのお知らせが…

30年来の友だちから葉書が届いた。
3月の中頃だった。

「O.S.様お久しぶりです。
ようやく春らしい季節になってきましたね。
寒さも暑さも、老いてくると乗り切るのに一苦労。
なんとか我が家の二人、元気に春を迎えています。
例年なら、今頃は5月の絵手紙展示会の準備に入る
所ですが…。夫の眼病による視力低下は進むばかり。
自分に納得の絵が描くなくなった今、展示会に終止符を
打つことに決め、幕引きをしました。
今迄、何度も見てくださいました事に
感謝、お礼を申し上げます。」

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この絵手紙に書かれていた内容だった。
彼女にはかなり年の離れたご主人と仲良く連れ添っておられ、
ご夫君は今年83歳になられた。

展示会を開くことに潔く終止符を打たれたのは、
児玉高明氏。

昔の、文芸を趣味とする奥様の彼女とはずっと仲間として
付き合って来ていたのだ。
ご夫君の絵手紙展示会のお知らせがあると
また他の仲間と出かけてはその都度
旧交を温めてきた。

展示会は総合病院の長い廊下の壁を利用して
春と秋の年2回、それぞれ約1か月間の長さで
展示をなさっていた。

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次は5月だからまたいつもの方たちと楽しい歓談と共に
絵手紙を拝見し感心したり心を引き締めさせる材料を頂いたりするのだと思っていた。



昨年の5月の作品の中の一枚を頂いた。
あのご主人の姿が見えるような一枚だった。
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一抹の寂しさを感じている。
視力が衰えたことで仕方がないと思いつつも
物事はいつも始まりがあれば終わりがあるという
鉄則を破ることは決してできないことだと
改めて悟ったというわけである。




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by nagotu3819 | 2018-04-01 00:21 | 交友録 | Trackback | Comments(2)

セントレア空港へ 行って来ました

最近、特に綺麗に広々と機能的に整えられてきている名古屋駅周辺。
根っからの愛知県人ではないが、そして郷土愛とは言えないけれど、
この頃此処にとても馴染んで来ている私は此処を好きになったと言える。

この地に関わってすでに50余年、そう言える自分になっているのか…な。
この地に生まれ此処をを愛して止まない方には、
申し訳ない気分に変わってきた私が垣間見えてきた。

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この日は旧友に会うと約束している。
その時間より少し早くに到着したので、周辺を“ぶらりそよぎ”する。

雲が低く垂れ込めてはいたがお日柄が良いらしい。
駅周辺は豪華な晴れ着姿や正装の人たちが
チラホラとすれ違い、気分がハイになっていた。

この佳い日に待ち合わせていたが、
先月はスケジュールいっぱいだったので久しぶりって感じで、
どんな様子で現れるか少なからず期待していたらしい自分だった。

雨も落ちそうで、傘を準備しながらの当日だ。
会った途端に「私変わった?」「太って見える?」「急に老けた?」
と、女同士の会話。
「僕は調子悪い日があって…、痩せたんです」と流石若いときに
女子学生が取り巻いていらした S 先生は、女心の理解者であった。

久しぶりと言うことは、
この年頃になると、急に変わったように見えるからね。

期待するほども、いや、むしろ全く変わっていないと安心する。
返って以前よりも若くて元気そうだ!


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どこに行こうかと約束の場で意見を出し合う。

私たちは、周辺見物よりも会って言葉を交わし、
それぞれの近況などがそれとなく伝わって、
いま何を目指し、どんな興味へと広がって居るのか、など
年齢と共に変化するお考えが分かり、それなりに刺激とか、
その方向を理解出来ればそれだけで良いのだった。
お話しする場が欲しいのが逢う一番の目的だから…。

そうは言うものの、環境にも変化が欲しい。
そこで、以前何だか不思議に思った
そのネーミングの「セントレア」という中部国際空港に
行きたいと申し出てみた。

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暫く中部国際空港にきょろきょろして食事処を物色する。

長旅をして、汗を流すという発想も中部地方の人、ひいては
清潔好きな日本人らしいと思えるこの施設のお風呂処に
手ごろな食事する場を提供しているというお店のご案内に従った。

お蕎麦と鰻丼のメニューに目が行き、それを注文したが、
お値段もお味もなかなかgood であった。

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お腹を満たし、そのあたりの広場でハロウィンの催しを
子供相手に、司会者のマイクの声が賑やかだった。
ふるさと各地のご馳走も学園祭を連想させるような感じで、
良い匂いを漂わせている。

直に空港を利用しなくても、単に遊びに来るような人たちにも
飽きさせないで歓迎する空港自体の企画が盛り込まれていた。

そんな趣旨も結構面白いものだと感じていた。

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「ぶらりそよぎ」が主なこの仲間の逢瀬だったので
帰りの道筋にお喋りするのにもってこいの
静かな喫茶店が、我々を待っていてくれた。

私のみならず、冒頭に独り言したそれぞれの
気持ちや貯まっていた報告などを披露しながらのおしゃべり…、
ひとときを満たされての交流ができた。

来年は九州出身の生徒の皆さんが
ご当地でクラス会を準備してくれるはずになっている。

ここにいる旧先生方、みんな参加するよね…と、
確認しあって今回は散会となった。


スケジュールが定まらないながらも
手帳を取り出してファジーな約束を交わし、
またね!と、振り出しの駅頭で別れた。









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by nagotu3819 | 2017-10-29 15:57 | 交友録 | Trackback | Comments(0)

お約束でしたね

いつも可愛い奥様、Mrs.M.。
にこやかに話しかけては、話しかけられている。

今日彼女と約束していたことを、失念していた。
彼女からのメールの問い合わせがあり、慌てた。
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もうすっかり秋の気配の空模様である。


Mrs.M.からのメールは、
今日お約束の日ですが、プールには見えませんでしたね、
プールで逢えたら連絡をと思っていたんですが…。
お疲れでしょうか。次の機会に延期しましょうか。

あら、すっかり日にちがその翌日かと勘違いしてました。
ではこれから支度して参ります。徒歩で行かれるお店にしましょう。
ビールで暑気払いということね、了解です。

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彼女からのお誘いは、ご主人の予定によって立てられる。
今日はご主人のサークルの暑気払いだとのこと。
私はそれにかけてMさんから何度か
誘われているのに、何度か見送っている。

結局、その予定を逃すともっともっと
後になることが分かって来ていた。
だから、ちょっと無理してでも今日が吉日ということなのだ。

それで徒歩で行かれる地区のお店にしようとその時に決めた。
歩いて20分くらいのところでたびたび利用しているお店にした。

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彼女は10分くらいでお店に来ることが出来るという。

スポーツクラブではそれぞれのスケジュールで励んでいた。
プールや更衣室でMさんとよくご挨拶は
するんだけれど、纏まったお話はしていない。

以前、誘われても私の方に都合があってそのお誘いに乗れなかったり
したので実際は、過去1,2回程度だった。

ご主人の予定の裏に私たち女同士の食事会があった。
お昼はランチデイト、夜はディナーデイトね。
今日は暑気払いだからディナーアルコールデイト。

でも今日初めてのアルコールは可愛いもの~というべきか。
彼女は東北出身だから、きっと強いに違いないけれど
一口目はグッと飲まれたが、中ジョッキ一杯だけ。
勿論私はアルコールは好きだけれど弱いのだ。
同じく一杯でおしゃべりに…、舌鼓を打つ。

あっという間に二時間を過ぎてしまっていた。
帰り道は同じ道なので肩を並べて帰る。

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来る途中、烏瓜の花を見つけておいた。
ちょうど帰る辺りに咲いてくれているに違いないと
そちらの道を通って帰った。

スマホで真っ暗闇の中の花を写すことには慣れていない。
こんなにブレてしまったが、M.さんに花を支えてもらって
ようやく見られるような?花が写せたので、
ここに証拠として載せて置こう。




*

その翌日に偶然昔からの知り合いに会った。
自転車に乗っていたのだが、ひと頃はちょっと元気がないと
思えたのだったが、今は顔色も優れてお元気そうで何よりだ。

道を横切ろうとした私に、自転車に乗った彼女が声かけをして下さった。
すぐに分かったなんて嬉しいこと。
旧知人に偶然会えるのはとっても嬉しかった。
またね、近いうちに会いましょう…と、手を振って別れた。
それぞれに目的地に向かうひと時の寸時の出来事。














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by nagotu3819 | 2017-08-24 12:06 | 交友録 | Trackback | Comments(8)

お変わりありませんか

何年ぶりかしら?
Kさんと三人で会いましたね、その後今回のお店にも。
そして区役所の付近でも会いましたよ…。
それから思うと、かれこれ6年ぶりくらいですね。
年賀状ではご夫婦お揃いの旅行写真でもお会いして
いるけれど、こうしてお話しするのは久しぶりですよね。
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お若いわ、お元気そうで以前とちっとも変わらない…。

でもね、先生…。
あら、もう教職から離れて20年以上も経っているし
先生なんて呼ばないでください。
そう言いながらも口癖というかそう呼んでいないと
落ち着かない気持ちも…、分かるわ。

長い経過のお話に時間はどんどん経っていきます。
とってもお元気そうな F.Y.先生は大病なさったというのです。
その間にもお母さまの事、お父さまの事、大変な事いろいろ…。

二回の手術もしたけれど、まだ気を抜けない…とか。
大変だったのね、それを乗り越えてきた強さも
備わっていらっしゃるのね…、素晴らしいですよ。

退職なさってからは、面倒だった地域の役員(町内会長)にも
推されて2年間の任期中に、いろいろと改革も手掛けたとか。
うん、F.先生ならその点もお手のものでしたしょうね。
当学区に関係のあるノーベル賞学者の
天野浩氏にお願いして成人の日に講演をして頂いたとか…。

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お料理もじっくり味わいたいと思いつつ、
どんどんと…テーブルに載ってきた。
いいえ、お給仕の方は終わったかな~と様子を見計らって
運んでくれるのだけれど、お話に夢中でお味も上の空。
そして私は悲しいかな、人の名前や地名、いつのころなど
ポンポンとは出て来ません。
返し針のごとく、確かめながらきちんと話を
しなければと思いつつの二人です。

久しぶりにF.Y.先生にお会いして の緊張か、
興奮しているのかも、知れませんから、
スムーズに話が運ばないときもあります。
けれど、それなりに楽しんで確認し合っています。

年齢の所為にしましょうか。
または、私に合わせてくださるのでしょうか。
恥ずかしがらないような配慮?なのかも。

え~っ! F.Y.先生とは一回りも離れていたの?
全然年齢を考えてお付き合いしていなかったわよ。
まだまだ現役と言っても通用するピチピチさんで…と
感じていながら、まだF.先生といくつも違わない気分で。
気が若いままの暢気さがあるから救われているのか、
とにかく料理に舌鼓打ちながら、話にも夢中。

同じ干支だなんて想像も記憶もしていなかったわ。
だからまだ若いという気分なの…ね。
こうして一生を過ごすかも。

出来るときにやりましょう。
行けるときに行きましょう。
動けるときに動きましょう。
やっぱり一生は限られていますものね。
だんだん…ですよね、と
自分に言い聞かせても、います。

会う約束の時にお願いした家族の歴史みたいな
簡易アルバムをお互いにご披露しあいましょう。

お嬢さんの韓国の方との国際結婚は、韓国の大学院を
出た関係であり、習慣の違う儀式のこともお写真で。
やがて可愛いお孫さんも大きくなったことも
一目瞭然ですわね。
そして我が家のことでは、大きな一つの出来事だった
記録写真も持参して観てもらって…。
女子って好いよね。
長い時間を凝縮させながら、ちっとも話題が尽きないわ。

話しながら、お互い離れていた期間の思い出や記録も
見せあい、そしてご馳走に箸をつけて…。
2時間余りの時をアッという間に過ごしたのでした。

また会いましょうと手を振りながら!!




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by nagotu3819 | 2017-08-21 01:01 | 交友録 | Trackback | Comments(7)

Nkym‐summitと新参加の会ー暑気払い

Nkym‐summitは比較的定期的な間隔で集合の声が上がる。
今日は稲荷寿司がT.さんと、K.さんが偶然作られ、集まった皆さんで賞味。
それぞれのお味でそれぞれに美味しい。
それに蒸しお野菜の玉ねぎが甘くて美味しかった。
即席漬けの人参・大根・玉ねぎ・ピーマンなどもお酢入りで
歯ごたえが楽しく美味しかったのはM.さんの作。
じゃがいもは月明りという名で肉じゃがにすると崩れやすいというので
今日は蒸しじゃがでバターや酢味噌で自分好みに味をつけて頂く。
九十九里付近にお住いのC.さんは小いわしのゴマ入り酢の物、
みんな持ち寄りでその場で作ったり調合したりもする。
などなどご馳走。
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私が持参したものは、デザート。
栗入りどら焼きなど。
前回の三陸方面の記念写真の印刷と、他に特別注文の写真を
皆さんにお渡しする。
そして勝手なおしゃべりで楽しく笑い合ったりできる。
こうして集まったりメンバーで旅を楽しみだしてから既に20有余年。
旅の思い出なども共通場面が浮かぶので、その思い出話も
展開し、楽しさが沸き上がる。
みんな同級生で、当時私がこちらに滞在するのもわずかだと思い、
このチャンスに久しぶりに同級会をしようと
声掛け、今楽しんでいる幹事が集まった。
その幹事が同級会に向けて準備会を何度か重ねて
1~6年までの小学校時代の恩師の消息やメンバーの
連絡先を協力して探し当てなるべく全員を目指してお招きした。
あの頃に開いてよかった。
もう会いたくても会えない先生方や友だちも何人かが
居られることになってしまっている。

62歳(小学校卒業50周年記念)、65歳、古希と同級会をしてきた。
その世話役(幹事)結成のご縁で今はN.Summit のメンバーがいつの間にか
M.さんのところに集まるようになり、楽しむことになったのだ。
M.さんは地域のまとめ役もなさっており、
とても良い”首脳陣”として手応えもあり楽しい仲間だ。

偶然だが
この集まりの前日に我が家の近くにお住いのS.夫さんから
電話があった。彼の仲良しが車椅子を使うようになってしまったから、
この75歳になることを記念にまた集まろうとの提案だった。
同級生の男子は、ポツリポツリとお亡くなりになっている率が高く
さみしいことだ。

しかしN.Summit のメンバーは、男子は集まるノリが悪いと
男子を交えての同級会の集まりに消極的だ。
この日には同級会として集まる提案は却下という結論だった。

私が最初にS.夫さんの提案を聴いてしまったことで
この日の帰り道に同乗のC.ちゃんとS.夫さんの家に立ち寄り
話し合いの結果報告をすることにした。

夕方になっていて、独りビールを飲んでいるところへのお邪魔だったが
すぐ近くのお寿司屋さんに招かれてご馳走になってしまった。
「美味しいものを握ってよ」と彼の行きつけの
お寿司屋さんに行きご馳走になってしまった。

私たち二人は午後から5時間のおしゃべりでお腹いっぱいだったけれど、
子持昆布やこはだの子ども…などなどとても美味しかった。

やだわ、今日は特別美味しいものづくめだった。
お店の人と近い個人的な感じのお店なので、
カメラを出してblog用の記録写真は撮りづらく、画像は無いのだけれど…。



そして翌日は8月1日。
前からHUKUJU会の暑気払いとなっていたので参加させて頂いた。

e0228147_02575353.jpg
私はここでは新参者。
くじ引きで決まった席のお隣の方も初めての参加とのことだった。
こちらは結成6年の歴史がある。
だから皆さんの今より、6歳の若さだった方たちの仲間入り。
みんな良いお年寄りという感じだと皆さんを眺め
私も例外なくお仲間だと確認した。

でもこの年齢で新しい友だちが増えたことは感謝である。
大友先生の「芭蕉を読み解く会」に参加させて頂いたあのメンバーが
居られて仲間入りも嬉しく思っているのだ。
そして、古河庭園から王子の紙の博物館までの散策に参加したりして、
徐々に親しみを感じて来ていることが今日の参加のきっかけとなった。
この会の入会はFo.さんとの関わりからの
おかげに拠ることが大きいのだと感謝している。

e0228147_02575603.jpg
でも知らない方の方が私にとってはほとんどなので、
皆さんとも早く親しく知り合いとなりたいものと思いつつ
過去の文学散歩の12年間の仲間のようにはなかなか成れないだろうと
目下あの時の若さのおかげがあった仲間づくりとは
ハードルの高さが違いそうだと感じていた。

皆さんはシニアの学ぶ仲間として集まった同級生、
その6年の経過の色々を知った上でのお付き合いをなさっている
お話の内容があったり、そう早くは馴染めないかも…と。
昔中学生時代に転校生の経験があったが、それと同様に努力を要するなぁと
覚悟(大袈裟?構えてしまいすぎ?)していた方が良いかも…と。

しかし皆さんの人生観が前向きの姿勢や生活の展開を
なさっているらしいと受け取れている辺りに、
意外に早く親しめるかもと期待している。






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by nagotu3819 | 2017-08-05 05:50 | 交友録 | Trackback | Comments(2)

1年ぶりね、G.ナイン

地下鉄を降りると目の前に
明るい外の光が差し込んでくる上りエスカレーター。

ひところ工事中だった松坂屋とホテルが
また様変わりをしていた。

福岡市は記録的豪雨で想像しにくいような被害を被っている。
それに反して中部地方は今は明るく日が射している。

この天気の差は同じ国でもネ…と、空を見上げる。
そして2日3日も大きな低気圧の真下であった九州北部地方。
思いがけない大きな被害の模様が報じられている。
ご当地の皆さま、お見舞い申し上げます。


e0228147_02514598.jpg

ところでこの日は7月7日。七夕様の日だ。
私たち大学時代の専攻科が同じで4年間一緒に学んだ13人は、
この日に同じ場所で同じ時間帯で、
特にそれぞれには連絡しないけれど、
毎年都合の付く人たちが集まることに決まっていた。

年に一度の逢瀬だ。
こうして集まるようになってから何年になるだろうか。
うまく決めたよね、七夕というこの日に。
スケジュールも決まった日だから、年間計画…大袈裟かな?
年間のメモ帳に特別な日として待機していられる。

待ち合わせ場所も
私鉄もJRも、いくつかの方向の路線が集まり、
新幹線も利用できる、そのコンコースで
時間は幅を持たせて各地から集まる
同級生をおしゃべりしながら待っているのだ。
毎年同じ風景だった。


e0228147_05420247.jpg



昨年は『G8』
(Girls‐eight すなわちGは女性で、数字は集まった人数)であった。
今年は『G9』だねと、納得である。

この命名も集まる日にちも発案者はTukikoさん。
校長先生もなさった経験の持ち主なのに、
にこやかに何気ない風にアイディアを出され
それがヒットしている。

私が密かに七夕の日だし女性ばかりの集まりだからと
『おりひめ会』と呼んでいたけれど
『G-X』の方がセンスあると呼び名を切り替えた。

最もおりひめ会としたら男性はオミットだしね…。
G-Xなら男性も受け入れるしXは人数だから
記憶にも値するしね。




e0228147_02524530.jpg
(↑は二次会。お一人は事情で先に帰路につかれたけれど…。)


Kobayashiさんからは、過去に「認知症にならないために」とか
どうぶつ絵合わせで、紙を谷折り山折りくぐらせ折りなど
工夫して頭を使って遊べるものとか
何らかの刺激を下さる。
今年は笑ってしまった。
まだ私たちには早いけれどねと一言話されてから
コピープリントを頂く。

『18歳と81歳の違い』だって。
面白いところを抜粋してみる。
・道路を暴走するのが18歳、逆走するのが81歳
・心がもろいのが18歳、骨がもろいのが81歳
・偏差値が気になるのが18歳、血糖値が気になるのが81歳
・恋に溺れるのが18歳、風呂で溺れるのが81歳
・まだ何も知らないのが18歳、もう何も覚えてないのが81歳
・東京オリンピックに出たいと思うのが18歳、東京オリンピックまで生きたいと思うのが81歳
・自分探しに出るのが18歳、徘徊してみんなが探しているのが81歳
・恋で胸を詰まらせるのが18歳、餅で喉を詰まらせるのが81歳
・早く「二十歳」になりたいと思うのが18歳、出来ることなら「二十歳」に戻りたいと思うのが81歳

まだ続くがこの辺で。




Araiさんからはいつも明治村の記念品を持参なさって下さる。
今年は明治村の金属製のしおり。
そして心に留め置くようなお話や
親友のお二人はそれぞれ寡婦となられて…、
Y.Yoshikoさんはもう戒名を頂いたとか。
そして位牌の話に発展して
遺影用写真を撮ってきたとか…。

それなり、年なりの話に花が咲き陽気に笑って
時間があっと言う間であった。

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by nagotu3819 | 2017-07-11 05:31 | 交友録 | Trackback | Comments(4)


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