お変わりありませんか

何年ぶりかしら?
Kさんと三人で会いましたね、その後今回のお店にも。
そして区役所の付近でも会いましたよ…。
それから思うと、かれこれ6年ぶりくらいですね。
年賀状ではご夫婦お揃いの旅行写真でもお会いして
いるけれど、こうしてお話しするのは久しぶりですよね。
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お若いわ、お元気そうで以前とちっとも変わらない…。

でもね、先生…。
あら、もう教職から離れて20年以上も経っているし
先生なんて呼ばないでください。
そう言いながらも口癖というかそう呼んでいないと
落ち着かない気持ちも…、分かるわ。

長い経過のお話に時間はどんどん経っていきます。
とってもお元気そうな F.Y.先生は大病なさったというのです。
その間にもお母さまの事、お父さまの事、大変な事いろいろ…。

二回の手術もしたけれど、まだ気を抜けない…とか。
大変だったのね、それを乗り越えてきた強さも
備わっていらっしゃるのね…、素晴らしいですよ。

退職なさってからは、面倒だった地域の役員(町内会長)にも
推されて2年間の任期中に、いろいろと改革も手掛けたとか。
うん、F.先生ならその点もお手のものでしたしょうね。
当学区に関係のあるノーベル賞学者の
天野浩氏にお願いして成人の日に講演をして頂いたとか…。

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お料理もじっくり味わいたいと思いつつ、
どんどんと…テーブルに載ってきた。
いいえ、お給仕の方は終わったかな~と様子を見計らって
運んでくれるのだけれど、お話に夢中でお味も上の空。
そして私は悲しいかな、人の名前や地名、いつのころなど
ポンポンとは出て来ません。
返し針のごとく、確かめながらきちんと話を
しなければと思いつつの二人です。

久しぶりにF.Y.先生にお会いして の緊張か、
興奮しているのかも、知れませんから、
スムーズに話が運ばないときもあります。
けれど、それなりに楽しんで確認し合っています。

年齢の所為にしましょうか。
または、私に合わせてくださるのでしょうか。
恥ずかしがらないような配慮?なのかも。

え~っ! F.Y.先生とは一回りも離れていたの?
全然年齢を考えてお付き合いしていなかったわよ。
まだまだ現役と言っても通用するピチピチさんで…と
感じていながら、まだF.先生といくつも違わない気分で。
気が若いままの暢気さがあるから救われているのか、
とにかく料理に舌鼓打ちながら、話にも夢中。

同じ干支だなんて想像も記憶もしていなかったわ。
だからまだ若いという気分なの…ね。
こうして一生を過ごすかも。

出来るときにやりましょう。
行けるときに行きましょう。
動けるときに動きましょう。
やっぱり一生は限られていますものね。
だんだん…ですよね、と
自分に言い聞かせても、います。

会う約束の時にお願いした家族の歴史みたいな
簡易アルバムをお互いにご披露しあいましょう。

お嬢さんの韓国の方との国際結婚は、韓国の大学院を
出た関係であり、習慣の違う儀式のこともお写真で。
やがて可愛いお孫さんも大きくなったことも
一目瞭然ですわね。
そして我が家のことでは、大きな一つの出来事だった
記録写真も持参して観てもらって…。
女子って好いよね。
長い時間を凝縮させながら、ちっとも話題が尽きないわ。

話しながら、お互い離れていた期間の思い出や記録も
見せあい、そしてご馳走に箸をつけて…。
2時間余りの時をアッという間に過ごしたのでした。

また会いましょうと手を振りながら!!




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# by nagotu3819 | 2017-08-21 01:01 | 交友録 | Trackback | Comments(7)

教えて! 押し花さんお願いします

ー押し花さんへー
いつか以前に何か分からないけれどいい匂いの
白い花が落ちていたので不思議でした。
樹の様子で「マダガスカルジャスミン」では?
と教えて下さったのですが、
もっと以前に娘からマダガスカルジャスミンの
鉢植えのプレゼントを受けて親しんでいましたが、
それとは様子が違うのです。


下のリンク記事の「more」のところに加えてみたものに、
押し花さんが親切にコメントを下さったのです。



e0228147_13220854.jpg
もう少しわかる画像をと思いつつ今日に至りました。

樹の高さは3mくらいで葉の厚みが鉢植えのそれとは
比べ物にならないほど薄く、さらに花も柔な薄さでした。
それが樹のてっぺんに花をつけていたので、その下を通っても
花が咲いていることすら気づかなかったのです。

朝咲ききった花が下に落ちていました。
花はどこから落ちてくるのかさえ分かりませんでしたが、
そうかと思って見上げてみて、ようやくこの樹からだと知りました。
バカに背高に育ってしまったのです。
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Webからの画像です(↑)
鉢植えのジャスミンも蔓性でした。


芳香性もありジャスミン系だとは納得しましたが、
どうなんでしょうか?
うちの花は葉よりも2~3倍大きいのです。

日本に来て気候に適合してこうなってしまったとも
言えるのでしょうか。

まだ判断には甘い画像でしょうか…。

申し訳ありません。いつか分かりましたら
その情報を教えてください。
願いします。






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# by nagotu3819 | 2017-08-20 14:18 | カメラの目 | Trackback | Comments(4)

「わたげ」を拾い読み ④ 蛇足も。 1992年5月 No.144

後の方に蛇足です。
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1992.5 No.144
東山教室 
課題「誘う」
菜の花ひらひら 誘われて真昼 そよぎ
霞む月 母に手紙を出すことに そよぎ
三日月を誘う無駄だと知りながら そよぎ
矢田教室 
案内板に誘われているわが遊び そよぎ
変換キーに誘われ昼も夜も そよぎ
信号のままに動くと人に当たる そよぎ

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誘いの電話の向こう眉の月 和尾
花の香に誘われ夢はこの程度 和尾
快晴に誘われている春の橋 和尾
思い出を誘うごとくリラの花 和尾




 東山教室 
席題「バス」
春風とバスを利用で東京へ そよぎ
回数券握って昼のバスに乗る そよぎ

無料バスのおばあさん乗せバスが出る 和尾
バスの窓 桜さくらと散り終える 和尾

雑詠「昴」選句一首
行く先もおぼろ 電車の客になる そよぎ
つり革というこれからも続く季節 和尾


※の印 あら~、ちっとも気づかなかったけれど
和尾先生は川柳の中で遊んで居られたのだわ。
お返事しているような、皮肉を言っているような…。
私以外の方にもそんな状態の言葉で
遊びつつ川柳を作っておられたのですね。

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1992.7.No.146
東山教室 
課題「アルファ」
ゆりかごに揺られていますアルファ波 そよぎ
足踏みの象の背中でアルファ波 そよぎ
アルファを期待していて落とされる そよぎ
矢田教室
目を閉じるアルファの波 見えてくる そよぎ
真っ白い帽子にアルファ七月に そよぎ
アルファの線上にいる迷い癖 そよぎ

αの飛沫よ梅雨の噴水塔 和尾
鳥舞わせα志向の空を見る 和尾
アルファとオルファは朝の触感で 和尾
迷ってα暗くてβ落とし物 和尾
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東山教室 
席題「電車」
スピード感それほどないのにもう着いて そよぎ
ふるさとの電車が走る絵とともに そよぎ
こんにちはさようなら電車は未来へと 和尾
カラー写真の中を走り抜けた電車 和尾

矢田教室 
席題「雑詠」
自転車が梅雨の頭で立ち尽くす そよぎ
有効な時転がして梅雨となる そよぎ
岬巡りのバスの乗客良く笑う 和尾
初夏に花咲いて大人も夢見がち 和尾

雑詠「昴」選句一句
あなたにも私にもある水ごころ そよぎ
汗吹いて坂の道いま踏みしめる 和尾

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1992.8 No.147
東山教室 課題「紙」
スペードとハートのA(エース)懐に そよぎ
コピー紙の反乱に遭う梅雨の中 そよぎ
騒音を紙に吸い取るムンクの絵 そよぎ
矢田教室
絵扇子のツユクサの青一人占め そよぎ
幸せは紙のパックに満タンだ そよぎ
アルバムにウィンクひとつ仕舞い置く そよぎ

席題「傘」
花柄を忘れ物して無地の傘 そよぎ
青春の折り畳み傘広げおり そよぎ

茶の傘を鞄に秘めて長い旅 和尾
人生というには傘の雨しずく 和尾

矢田教室 席題「鳴る」
メロディーにすぐ乗せられる朝の風 そよぎ
風鈴を困らす風に恋をして そよぎ
雷鳴やとらわれびとの群れにいる 和尾
烈火のごとき陽の翳で虫鳴きぬ 和尾


雑詠「昴」選句一句
夏の嘘 蛍生まれた話する そよぎ
てのなかのいちにちそれはあわきもの 和尾

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1992.9 No.148
東山教室 
課題「プロローグ」
発車ベル鳴って序章は雨の中 そよぎ
ヴィバルディ朝の一歩がはずみます そよぎ
快晴で白紙になったプロローグ そよぎ
矢田教室
歴史って繰り返すのねプロローグ そよぎ
プロローグはブラスバンドの長い影 そよぎ
風呂敷の包みから出すプロローグ そよぎ

プロローグにあったのは大雨注意報 和尾
プロローグから階段を降りている 和尾
挨拶は短く朝の停車場 和尾
雪雲湧いてそれ以後魚の匂い 和尾

席題「五」
五段目で一段飛ばす若さかな そよぎ
五周年我が家のキウイまだ生らず そよぎ
五番街のドラマを書いた夏の夜 和尾
暑中見舞いの束は薄くて五目飯 和尾
席題「蝉」
蝉しぐれ浴びて絵巻を紐解きぬ そよぎ
特急に乗ってしまった油蝉 そよぎ
樹液吸う姿のままで蝉は死に 和尾
斉唱する蝉の一生手のひらに 和尾

雑詠「昴」選句一句
ひとすじの決意 震える線を引く そよぎ
西に傾く半月ありて台風以後 和尾




その勉強しているときに小さな私の「川柳作品集」なるものを出版した。
自慢にはならないが、とても思い出深い一冊の本となった。



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「川柳の会のこと、いろいろ」
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# by nagotu3819 | 2017-08-16 17:40 | 趣味・作品展・朦朧 | Trackback | Comments(2)

お盆のころ

夕暮れの買い物に寄った。
「フードコートで盆踊りが始まります。ぜひご参加ください」と
お店のアナウンスがあった。覗いてみた。

踊り手は浴衣に帯を締めて身を整えている。
流れる民謡は盆踊りの定番、炭坑節からの始まり。
奏でる音楽はテープではない。
三味線、太鼓、笛のライブで賑やかに浮かれ調子。

まあ、夕方のひと時心せわしくも参加して踊っている人も
だんだんに増える。
暮れなずむその時間が気になり、私は
踊りに参加することなしに、帰路に移ってしまったけれど…。

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お盆の時期である。
ご先祖様が家に帰ってくるのだ。
家から遠く大規模のお墓どころに父母が眠っている。
お墓まわりを整えてお墓参りして、お花とお線香を焚いた。

母は生前、父が寂しがっているから、みんながお墓参りの時期には
特に早く行ってあげようね。そしてお墓参りは午前中にするのよ、
と。 母の言葉は見事に生きている。

そのようにしないと気持ちが治まらないのである。
母は田舎での原風景をもっている。
孫や、私たち子どもに囲まれてニコニコしていたいものだと、
それが幸せの姿だと信じていたし、常々話していたのだった。

e0228147_00585331.jpg

我が娘も母と生活を共にした期間があったから
母の姿勢や言葉がそっくり彼女の中で生きているようだ。
「お墓参りをするよ」と一応知らせるのだが、ほかの誰よりも
孫としての参加は多くある。おばあちゃんの言葉が
孫としての娘には残っているし、また生きてもいるのだろう。

しかし、私は未来のことは、こうして欲しいと
いうことを言わないようにしている。
私が居なくなった時に、将来こうあって欲しいとか
どうすべきかなどと縛りたくないと思っている。
言わなくても分かっているだろうとの甘えも多少あるのか…。

そんな緩やかさでいると…新しい家族が
将来遠く海外に住んだりお墓に足を運べなくなったりで
お墓に行けなくなったりすることだってあるだろう。
たしかNHKのドキュメンタリーだったものを
見たとき驚き、この先どうなるか予測も付かなくなった。

なんと誰もお参りに来なくなったお墓は取り払われて
墓石を粉々に砕いて道路のゴロ石砂利石として使われたり
コンクリートの工事に使われることもあるのだそうだ。
お墓だった石の端くれを畏れ多くも踏んづけているとしたら?
クワバラ、クワバラ…ものに感ずる。

お墓を管理する人の困り顔も見えるし、
この先どうなることやら…。

こうして代々つながって行くことの
限りない幸せは感じ取っているわけだけれど…。



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このころ、「山の日」が新しく休日になったりして
いつも行っていたスポーツクラブが遠のいている。
友だちもお盆客の接待などで忙しくしている様子。

最近の涼しさはもう秋になっているのかと
思わせるような気配も感じさせる。
夏の暑苦しさを何とかしてくれと思っていたのに
こうして季節が移りつつあることは、
一抹の寂しさを感ずる。

時の流れの速さを最近特に感ずる所為なのだろうか。





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# by nagotu3819 | 2017-08-14 05:12 | 今日の手帳 | Trackback | Comments(0)

僅か6年前なのに…

この二、三日は凌ぎやすくはなっているけれど
蒸し暑いことはやはり日本の夏と言えるか…。

日本画は日本の風土に合っているという。
この湿度の高い暑さは日本画、本彩色に適しているという。

日本画をヨーロッパやアメリカに持っていくと大気の湿度が
日本ほどではないから、膠で岩絵の具を使って彩色したものが
画面からずるずると…?か、ざらーっと…?か、
兎に角…、落ちてしまうのだと、ある美大教授から
学び始めた時の導入の言葉だった。

日本画は日本の絵画と言われる所以なのかと
衝撃を受けたことがあった。


そんな昔の話を思い出しながら、さらに違うことを…。
17年前、所属のサークルのためにblogを立ち上げたことがあった。
その会のblogで、2006年くらい前のところを開けてみた。
観ると、その時の懐かしい画像を拾いだして
再びこちらのページの方にアップしてみたいと思う。

e0228147_00321969.jpg

この妖しい花は知っているだろうか。
秋になれば赤い実をつけるあの花だ。
花の頃は夜にひっそり咲くので知らない人も多いが
秋になるとあのオレンジの目立った色で藪の所々に
ぶら下がっている、あの烏瓜の花だ。
e0228147_00321561.jpg
そしてこれ↑は、つい先ほど撮ってきたキカラスウリの花。
これは烏瓜よりも早い明るさのある時間に咲いてくれる。
この下の部分の花は、上の熱心にカメラで納めた頃の
咲き誇っている時間をキャッチした。
上の烏瓜よりも細い糸状のものは少なめである。


遠回りして散歩の際に撮ってみた。
そして、ついでに今のファッションを昔していたことを思い出し
その画像を、烏瓜の画像と共に取り出してみた。

今のファッションは、袖付け部分を開けたデザインのもので
肩を出したり背中の部分に穴を開けているデザインのものを見かける。


私は昔、長めのアームカバーと袖なしを組み合わせて着ていた。
それを探し出して散歩に着てみた。
e0228147_00320599.jpg
(散歩する緑道に向いて捨てた鏡が立てかけてあるのだ。)


今はアームカバーは腕の太さをカバーするための小道具だけれど…。


下は6年前にサークルとして楽しんでいた文学散歩会の面々で、
下見または野次馬的にピースボートを見学した時のもの。
ちょうど今、着てみたものだが、当時としては誰も
このようには着ていなかった大胆さがあったかな。
e0228147_00320170.jpg
上はピースボートの大食堂である。
大きなビルの中みたいにどっしりと15,6階くらい
あって船に居ることを忘れる。
プールからスポーツジム、大きな映画館やダンスのできる部屋や
講演講堂、素晴らしい豪華さでお酒を楽しむ場所…。

船の旅でお客は決して退屈しないように
色々のイベントを企画して時を過ごす豪華な客船内の見学だった。


明るい貴賓客室、一等船室、など見学して下の画像の部屋は
どのくらいの客室だったか。
多分一等船室くらいではなかったかと思われる。
画像の左手は海で明るいのである。
下の方の船室は暗くてベッドも蚕棚状という。
e0228147_02093350.jpg

横浜の波止場に停泊中のピースボート。
この見学の際、パスポートまたは身分証明証を提示する
必要があったことを覚えている。

この組み写真の下の部分は赤レンガと呼ばれる倉庫跡の
食堂部分で食事を楽しんだ。

これは2010年だったか…。
サークルの連絡用とか、役員の動向などを
blog開設したのは11年くらい前であった。

色々と多方面にも見分を広めたいと楽しんでいたころだった。
導いてくれる立場の方々は、それぞれにお年を召された。

勿論私も今よりは大分若かったなぁ。
でも元気すぎる二の腕だ。
今も改善していないのが悩みのタネ…。



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# by nagotu3819 | 2017-08-13 01:56 | 趣味・作品展・朦朧 | Trackback | Comments(2)


その時々の想いを趣味や日々の献立などを載せながら楽しくアップします。ブログ内の記事等の転用は管理人にご一報ください。


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