空を見る

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空を見る
時の流れがゆっくり行くのか
早いと言えるのか

ある時はのんびりと
空を見上げると
雲は全く動いていない
時は止まっているが如くに

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黒く広がった雲のそばを
カラスが素早く飛んで過ぎて行く
慌ててねぐらに帰っていくのか

飛行機雲が
夕方の黒い雲の向こうに
一筋真っ直ぐに白い線を引いて行く

黒い雲の塊の向こうには
真っ白な雲が優雅に浮かんでいる

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そのまた向こうに
青い高い空が見えている

この混沌とした思いを
青い空の向こうに飛ばしてみたい



人は老いて行く
諦めて老いて行く


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自然に逆らっていられる時は
まだゆとりがあるのだ
もう逆らえないと思う時が
あるのかも知れない


神に近い時がくるのか
神がいるのか
一番諦めているのは
私…だ

諦めていないのは大きな青空
高く広い広い空がここにある

こうして誰かが救いの手を
延ばして
伸ばして
いるのだと分かる

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今日は言いたくはないけれど
負の座標にある
私だけの静かな部屋での独り言

昼間は大きな声で笑っているのに
釣瓶落としの夕暮れに
ちょっとメランコリックに


こんな時もあって良いのよ
こんな時がなくっちゃ生きては居られないのよ
心配しないでね
この時を楽しんでいるのだから
この秋を楽しんでいる
私なんだもの





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# by nagotu3819 | 2017-09-15 00:40 | 短詩・つぶやき | Trackback | Comments(8)

くよくよ虫、飛んでけぇ~

久しぶりにスポーツクラブでアクティビティに、フランスのプロバンス地方のサイクリングコースの動画を観ながら、ペダルに足を乗せた。帯状疱疹後に初めて運動を再開したのだ。
画面で坂道になるとペダルが重くなり多くの負荷を感じる。平坦な道になるとペタルが軽くなる臨場感、画面とマシーンは一体していて、ペダル漕ぎは飽きるようなことはない。
画面から小鳥の鳴く声や、すれ違う車の音、海岸線の風景が道沿いに見えて来たりして、臨場感を添えながら運動ができるサイクリングコースは楽しいものだった。

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その後、疲れを癒し汗ばんだ身体を温かいお風呂に浸らせていた。
スポーツクラブのお風呂はゆったりして広い湯船で気持ちまで揉みほぐしてくれるようだった。
ふと向かい側でくつろいで居られる方がこちらににこやかに視線を向けて居られることに気がついた。私も微笑みながら黙礼させて頂いた。
どこでお会いしたのだろう。
朧気ながら見覚えがあると分かってはいるのに、はっきりとどこで出会ったのか
思い出せない。
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***

以前、昼間の空いている地下鉄の長椅子シートで、上記と同じように思い出せないけれど、とても親しげに微笑んでくださったとても若い方が居られた。私とは大分年齢的には離れておいでの方……。
(あらま、私は見覚えがないのだけれど)と思いつつ、そのままお見合いのように座って行くのは、どうも性に合わない。車両が乗客で混みあわないうちに、向かいの長椅子座席に移動して、「どこでお目にかかったのでしたか」とお尋ねしてみた。
(ずっとあの人は、誰だったのだろう)と「?マーク」で思考が覆われるのは敵わないと思う質だと自分自身を見極めているからだ。
(花火は私の気持ちを表現しています。)
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「ご免なさいね。確かに貴女にお目にかかっているの。でも思い出せないので教えて下さい。どこでお会いしたかしら?」
「Tenpaku high schoolの教室で…。」
「あぁ、あの時の…! 前の方の席でキラキラ目をして聴いていたあの優秀な~。思い出せて良かったわ」

尤も、高校の制服と私服では大分印象が変わるから、馴染んでいたとしてもわからなかったりすることがある。
この時は、過去との結び目がはっきりして、スッキリしたのは幸いだった。
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ちょっと勇気をだして、疑問は明らかにさせて置いた方が、ずっと気になって思い出そうと頑張らなくても良いのだ。もう、このことを忘れても良いと許可されたようなものだ。
”一時の恥は一生の得”というものだと安心して目的の駅までお喋りして行けた。ほんの15分ばかりの道のりだったけれど。


***

お風呂で感じよく微笑んだ方は、このスポーツクラブのプールでお会いしたと言われて思い出せた。
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しかし、それがちょっと問題だった。
「いつもプールの歩くレーンで楽しそうに笑い声が聴こえます。」
「受け応えの楽しそうな会話で内容もその調子もとても感じが良くおしゃべり上手ね…。」
えっ……。

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"くよくよ虫"が私の胸の中を動き出した。
あんなに雑然とした雰囲気で、歩きながらの会話が、ワンレーンを二列ですれ違ってはいても、(会話って聞こえるの?どんなことを話しているのか分かるの?)と思うと、周囲に気配りも無く騒がしかったのかと、反省しきり。
日頃はあまり細かいことを気にするとか、特に深くは考えずマイペースでいる人間と思っていたのに、今回は病み上がりで、心も健康的ではなかったようだ。
その彼女は、決して悪い感情を表しては居ないのに、胸の中に”くよくよ虫”がもぞもぞしだした。

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こればかりは、夫に話してスッキリしたい、この虫を追い出したいと思った。

温厚な夫の応答で、私の”くよくよ虫”はいつしか姿を消してくれた。
「流石私の全てを知り尽くした夫なり」と、また確信を持って平常心に替えられたわけである。

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# by nagotu3819 | 2017-09-13 06:09 | 短詩・つぶやき | Trackback | Comments(4)

若い人と若いとは言えない人と

元気そうに見えます。
実際、元気になりました。
今回友だちが誘って下さいました。
喜んで誘われ、お話に食事に打ち興じます。
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最近は私より年齢のお若い方が仲良しになってくださいます。
ブログを楽しむ趣味の方は、お若い方が多いのです。

年齢が高い人はパソコンは面倒だとか機械に弱いからとか、
インターネットやメールはどうも苦手だとか言われてしまい、
少々物足りないと、正直言って思ってしまいます。

これまでは年上の方に惹かれていました。
私が興味を抱く面に理解を示されたり、教えても下さるし、
経験を生かしたお話を自然の中で受け入れたくなるような
態度で安心して聞かせて頂けて、
懐も深い場合が多いし良いなぁと思っていました。
特に単純な話題であっても深い意味合いの知識などに
滲み出る渋さや深さを感じさせてくれて、
本当に流石と思います。


しかし世の中はどんどん進んでいきます。
昔取った杵柄などと、のんきなことを
言っていられなくなることもあります。
若い人の感覚について行くことも大切だと思っています。

「老いては子に従え」などと昔からの言葉にありますが、
現に孫から、スマホの細かい設定など教えて欲しいこと沢山あります。

新しいことを知りたい、大きく広がりを持たせた思考が出来たら、と
チャレンジしたいという欲求を満たして
上昇気流に遅れずに乗っていきたいという希望もあります。

人と話すことは精神構造に何らかの刺激をもたらします。
何かを書き記すこと、自分の考えをまとめようとすることは
生きていることの喜びにも通じる活動にも思えます。

しかしいつまで、まともにそういうことができるのでしょうか。
死ぬ時まできちんとされている方もおいでになります。
でも、そういう方は、年齢がそれほど高くなくて
逝ってしまう場合があるのです。

途轍もなく残念な気持ちにさせられます。



この二、三日の間に四人の方に出逢いました。
コミュニケーションを楽しみました。
備忘録として頂いたものを画像に納めてみました。
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最近、しばらくぶりにお会いした方が居りました。
”久しぶり”の間は1カ月くらい空いていたでしょうか。

その方は昔から持病があったこともあるのですが、
お目にかかれなかった期間に驚くほどに年老いてしまって
尊敬していた方が如何にも”お爺さん・お婆さん”に
代わってしまったように思えたのでした。


こういう年齢の時期は様子が変わりやすいと
言えるのかも知れません。
気を付けなければと思いますけれど、
時が経てば老いていくことは自然の出来事です。

実年齢よりも若いように感じられましたのに…。

眠られない日々が続いているのだそうです。
昼寝はしたことがないと言われていました。
”寝ること”は大事なことで、効果的な睡眠の摂り方が
あるようです。

反省事項に、
私は睡眠の摂り方が上手ではありません。

どんなことでも、規則正しく過ごすよう、
習慣化に心がけて、時間など気にして過ごすということが
大事ですが、それを思い通りにいかないという点に
ストレスを感じてしまってはいけません。

習慣になることも大事なんですが
これもほどほどにと心に刻む…が、
大切なだと言えるんですね。







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# by nagotu3819 | 2017-09-11 06:26 | 健康・エクササイズ | Trackback | Comments(10)

気になる酔芙蓉(スイフヨウ)

誕生日辺りに賑やかに咲いてくれる花は
結構あれこれとあるのだけれどまず浮かぶのは酔芙蓉。

この花がなぜ気になるかと言えば、
川柳の同好会で講師に迎えたWatanabe先生が
こんな句を作ったということを耳にしてからだった。
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さよなら舞子 角を曲がれば酔芙蓉  和尾

過去に東京文学散歩の会に所属していたころ、
その会の活動ごとに会報を編集・発行していたのだが、
この同好会会報誌の埋め草として、以下のようなエッセイを
掲載したことがあった。


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芙蓉の芳(かんば)せ 
―酔芙蓉をごぞんじですか―      (そよぎ)

 三十年も前のことだが、五十人ほどの仲間たちと川柳の同好会を組織して楽しんでいた。川柳か俳句か五行詩かで、他流試合のような楽しみ方をしたことがあった。

 そんな時期、ある俳句の会に川柳作家の和尾先生が「酔芙蓉」を詠み込んだ斬新な感覚の句を、どう評価されるかと戯れに投句されたのだという。結果はどのようだったのか聞いてはいなかったか、または覚えてはいないのか。とにかく記憶してはいない。先生の作品の中では、かなりインパクトが強いものとして私には深く印象に残り、9月になるとよくこの句が頭に浮かんでもいた。
 花の名前が気になって、女性の名前は印象外だったのか思い起せなかった。しかしながら女性の名前を句に入れること自体が異例で、その句にぴったり似合う名前だと感じたはずなのに、作品を紹介したいこの時に思い出せなかった。

 レイコだったかなあ。しかしレイコではちょっと固い印象だし、平凡だとも思える。彼女の名前を呼び掛けながら別れの言葉を告げて後、効果的にシーンを一転させるなんて流石に巧いと意表を突かれた。それは別離の言葉を余韻を残しながら彼女に言い放ち、翻すように身をかわした彼がふと目をあげて上を観ると酔芙蓉が咲いていたという。たったこの、十七文字の中に物語を作り出し、読み手の気持ちを波立たせるような内容を効果的に謳いあげていた。
 よく短詩形ではメタファ(暗喩法)に、花の名前や色名、その他いろいろの事象を使ったりして思いを広げる効果をもたらす。この時私は酔芙蓉の花の特徴を知らなかった。でも、何か不思議な衝撃があったのだった。
 そしてその句を思い出しつつも、その句の要と思える主人公の名前をやっと思い出せた。
 それが前出の句であった。


さよなら舞子 角を曲がれば酔芙蓉  和尾

 当時流行りでもあり、洒落た感じのこの「舞子」という名前はレイコより情緒的な雰囲気も加味され、若い美しい女性を想像できた。浪漫の香りと清廉な別れの舞台装置は完璧だった。それが危険な雰囲気の風さえ吹いてくるとなれば、選者や読者の心を遊ばせ楽しませるような、ゆとりや奥行きも感じ取れて、傑作のように思えて流石、先生だと思った。

 この句がきっかけで、酔芙蓉はどんな花なのか気になりだした。「芙蓉」は薄紅色のいかにも優し気で雅やかな花の様子で、夢見る少女を思わせる咲き姿だ。そしてそれは一日限りの時間を静かに咲き競う。
 母は若い頃から「芙蓉の芳せ」と幼い私たちにもよく伝わってくるような愛でかたをした。そのまま私の心にもコピーされるように、いじらしくて可愛い花だ思い込みが深くなっていった。
 この話題の「酔芙蓉」は朝は真っ白い色の花なのに時刻の流れに従い、少しづつピンク色に染まっていき、夕方から翌日にかけて萎んでいく頃にはもっと濃い紅色に染まっている。
 ひたすらに太陽の熱に酔い太陽を恋しいと思って染まるのか。その一日の色合いの変化は人の生きざまをなぞらえているように思うとさらに深い思いを抱かせてくれる。酔芙蓉が舞子だと取れるし、または別れた舞子ではなく新しい未来を酔芙蓉というメタファに助けを借りているのか。どちらでもよい気がする。
 人生は短い。一途に努力して学び、そして遊びの中からさえも種々の教えが潜んでいるから、心して生きよと言っているように思える。酔芙蓉は純真な心で熱心に生きることと励まし、忠告しているような気もする。我が庭の酔芙蓉は、私の誕生日、9月末辺りに満開の白い花と丸く赤い萎みが満足のハーモニーを奏でる。
 酔芙蓉を眺めては亡き母を想い、明日咲き揃う蕾を眺めては明日を楽しみに待っているのである。

(10年前の作品/平成19年9月1日発行28号に掲載した)

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# by nagotu3819 | 2017-09-08 05:17 | 趣味・作品展・朦朧 | Trackback | Comments(6)

九月の声

9月になると【秋なんだ】と思う。

子どものころからの習性で夏休みが終わって
新学期が始まる9月からが、秋なんだと身に染みて自覚する。


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楽しくのんびりと自由な夏休みを満喫しているころ
高校野球が終わり、ふと、そわそわとしてきたことを、
未だにその感覚を覚えている。

宿題はやり切っているか、新学期となって慌てないだろうかなど
身辺を見回して、そろそろ自由な気持でいられる時間は
終止符を打たなければ…と、落ち着かなくなったものだ。


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秋来ぬと目にはさやかに見えねども風の音にぞおどろかれぬる
(藤原敏行)


実際は初秋の頃の歌。
もっとわかりやすく言えば「立秋」とカレンダーに
記されている八月初めの立秋の頃。

まだ夏真っ盛りで、ここからが残暑だなんてと、
納得しがたく思ったものだ。



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イヤリング満足感と共に酔う

指が踊る 解き放たれてイヤリング

酔い心地 気怠く指の先へ向く

何なりと自然に任せよ ケセラセラ

プレゼント嬉しくはある ハイヒール

思い出を手繰って夫婦 赤ワイン


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中島みゆきの歌に
「船を出すのなら九月」という歌があったわ。


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発想が面白い”みゆき”の歌は私の興味の的だ。

あれ!? そうなの?! 真髄だね!!
思い切って言ったわね!!

沢山の詩を発表するには自分を飾ってばかりは居られない。
人を意識し人に媚びるなんていうことをすることはない。

センセーショナルなことを言い切ってみたり、
優しく愛を語ったと思うや皮肉って見せたり、
ぼんやりと和んで安らいでみたり、
心の裏側を見せたり、自虐的に傷をえぐってみたり…

みゆき劇場は大変目まぐるしく変化する。

が、
多分みんな本物を言っていると
みゆきの歌を面白がって鑑賞している。








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# by nagotu3819 | 2017-09-04 05:35 | 短詩・つぶやき | Trackback | Comments(6)


その時々の想いを趣味や日々の献立などを載せながら楽しくアップします。ブログ内の記事等の転用は管理人にご一報ください。


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