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桜とランチ・デート

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散歩コースのうちに入っているところに
いつも早く咲く桜の樹があります。
日当たりが良いところだから早く咲くのだろうと
特別気にしないでその周辺を歩いていました。

その施設の研修センターの入り口にもある桜が
とても目立っていましたが、やはりソメイヨシノより
早く咲くという程度の観察しかなかったのです。
今年、修善寺寒桜という種類の桜だと知りました。

いつもメジロが花の蜜を吸いに来て
絵になるなあと毎年それとなく眺めておりました。


下は毎月通う診療所までの道すがらに
見事に咲く桜が数本あります。
満開のシュゼンジカンザクラを親子連れが
写していました。
私も思わずカメラをバッグから取り出しました。

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また少し進みますとミツマタが咲いていました。
赤い色のはあまり目にしません。
黄色のミツマタの花のはよく見かけます。

なかなか可愛く咲いていたので
先ほど仕舞って歩いてきたのですが、
カメラを取り出し写してしまいました。

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そしてまた、翌日。
散歩の途中です。
最近は車を使わざるを得ないため
歩数が2000歩程度しか
歩いていません。
その分を歩こうとして午前と午後に分けて
沢山歩きました。
歩数計はちょっと驚きです。
20,000歩を少し超えていました。

2時過ぎから4時ごろまで
泳いで、自転車漕ぎのマシーンまで
使って励みました、

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桜を見てお天気も良くて
すっかりいい気分で、ちょっと歩き過ぎたかと
思いましたがまさか20,000歩も
歩いたとは思いませんでした。
そんな日もありました。



また、ランチ・デートの食事を並べて見ました。
相手のお好みに合わせての
食事が多いかな?
とくに3月に入ってから
何だか友達とランチをすることが多く
有り難いと思います。

そして私は何でもおいしく頂ける
好き嫌いの無い人間となっていますし、
どちらかと言えば
食事よりお喋りが大好きですから。

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この日は歯が突然おかしくなって
急遽治療をお願いした日。
お食事中に何だか歯が変だと気づきました。
つい4日くらい前に仮の歯をくっ付けていた
治療の途中のものでした。
ちょうど歯がおかしくなるサイクルが
この最近の頃となっていたらしい。
会食が何度もしたいのに、ちょっと悲劇です。
不安を感じながら
それでも歯がおかしいので…と
お断りしながら、ランチ・デートなのでした。
なんとも呆れるような話です。
これでいいのかと反省しながらも
止められないという楽しみです。


さらにこの日は昔からの幼友達から誘われています。
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お仕事をされているので、夕方来られるなら
逢いたいねと言って下さったので
はいはい、と参りました。
お夕飯も用意されて一緒に頂きました。

サラダ菜、九条ネギ、ホウレンソウを
頂いて帰りました。
他の友だちにおすそ分けできるほどでした。
青物が高騰になっているし
彼女らのお野菜は特別に美味しいので
大変ありがたく嬉しいものでした。








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by nagotu3819 | 2017-03-15 23:32 | 短詩・つぶやき | Trackback | Comments(6)

桜だより(修善寺寒桜)と月の沙漠(砂漠)

友だちからのニュースで
”河津桜が満開だよ。”
”桜は人の都合など待ってはくれないからね。”
と。

人が揃ったら出かけたいと思って
グズグズしていたら案の定、
河津桜は花よりも葉っぱが
目立ちだしていた。
房総半島は暖かいのだ…。

後に桜が見られなかったので近所にある大きな樹の
修善寺桜()は如何かと散歩がてらに
観て回った。*訂正しました

この日は丁度日曜日で、テニスを楽しむ人が
沢山出ており、桜も三分~五分咲きとなって華やいでいた。

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話しはもとに戻そう。
友だちの車で房総半島の文学散歩にと
気配りがあった。

これは芥川龍之介が一時滞在して
執筆などもされた「ホテル一宮館」。
このホテルの前は海につながる川…、
海とも川とも言えぬほどの上に橋が架かる。
近くは汐の香り漂う。
(芥川がここで…)と、しみじみと思いを馳せた。
そして方向を海水浴場に向けた。

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オリンピックの波乗り競技の会場になるとかの
外房の一宮海岸、海水浴場へ。
板を持った若者や家族連れが波と遊んでいた。
風は冷たく、しかし波乗りには少し穏やか?な日だった。

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河津桜の並木ははるか遠くに
葉桜となっているのが認められた。
やっぱり人の都合など考えてはくれなかったね。

桜は諦めて「月の沙漠」のモニュメントのある
御宿へと向かう。

*砂漠ではなく沙漠だそうだ。
乾いた砂ではなく海岸の湿った砂は
”さんずい”が正しいのだそうだ。
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こうして観ると遠く砂漠地帯のように見える
夢の空間…だ。

「此処はどこ?」と言いたくなる異国情緒を感じるわけで、
どこかアラビアンナイトのようなこの風景だった。

童謡「月の沙漠」は画家で詩人の加藤まさを作詞で
佐々木すぐる作曲によるもの。
加藤は実際には外国に行ったわけでもなく
雑誌編集者から何でもいいからという依頼を受けて
作詞したのだというが、
本当のことは聴かない方がいいという気持ちにもなる。

連れて来て下さって有難うございました。


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御宿は子どもの頃に来たかったのに大人になるまで
来たことはなかった。
内房からのコースでもっと先端の館山や鯛の浦、
勝浦辺りは訪れていたのに…。






***

そして孫たちと戯れるひと時。

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時系列ではないが、この時はお雛祭りの集いを
楽しませて貰い、女の子の頃の気分を
ちょっぴり思い出して…蛤のお吸い物を
頂いたよ…。

そしてまた、孫たちの家に泊まって行ってと誘われて
楽しみ和んだ日。
上の孫娘が美容院で髪を切って来たのでパチリ!
私はカメラマンと下の孫娘が撮った。

ジジババ・バカと言われようが
いつの間にか大人になったこと、綺麗になったことねと
眺めてしまうこの頃の自分…。
これもプラチナエイジの年頃の現象かと
三者的に観ている私である。





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by nagotu3819 | 2017-03-13 04:20 | 旅・散歩:食事 | Trackback | Comments(6)

しばらく! Mrs.Tinypine.

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ようやく私のブログでは3月に変わった。


かつて夫がUCLA(カリフォルニア大学)に在外研究員として
働き活動していたころのこと。
妻たちは子どもの申し出があって
日本での生活を守っていた。
その当時、愛知県で知り合った仲良しMrs.Tinypine.
日本画を通じて接近、仲良しになった友だち。
彼女は一足先に転任地東京へ行ってしまった夫を
思いつつ、子どもの都合に合わせていた。

私も彼女も一時的な寡婦になってしまった同じ環境。
そんな時、末っ子を連れて、夜の9時ごろまで
お邪魔したことも何回かあった。

そして彼女は転居された。
私より何十年も昔に私の里の近くに
居を移され、簡単には逢えなくなっていた。

その後ずっとずっと、気にしながらも30余年間、
4回しか逢ってはいない。

久し振りに彼女からのメールで逢うことになった。
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30余年の間に…。
最初は里に来た時に、足を延ばして。
2回目はデジカメで彼女の家の近くの桜並木を写し合った。
3回目は最近で、珍しく署名を集めるという
熱心さのことが起きて私もその気持ちに同調させてもらった時、
そして今回が4回目。


その昔、息子は彼女を友達のように呼んでいた。
”Komatcyan!”と。

可愛い心持のとても魅力的な方。
最近は日本画を描いていないというが
そのセンスがとても良いので、憧れる。


下一列(黄色い線で区切った)は、一日分の食事。
なるべく無駄なものは食べないように
心がけているのでお若い方にはとても粗食だと思われると
覚悟しながらここにアップした。

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彼女の清々したお住まいはいつも感心する。
断捨離の最中だから、もし役立つような
物があったら、貰ってくれませんかと
声を掛けられた。

勿論それも嬉しくて出かけさせていただいた。
でも逢っておしゃべりを楽しめることが一番好きな私。

断捨離の一つは、
飛騨・春慶塗の花瓶は互い違いの台板がある。
もう一つは
フランス製グッチNo3というパフューム。

断捨離と言うけれど、
ちっとも邪魔にはならないのに…。
でも有り難く頂いてしまったわ…。
ありがとうございます。



ところで、片付け上手のMrs.Tinypine.
20有余年は経っていると思う。
最近リフォームされたようで、ドアは木製に替えたという。
その中を見せて頂くと
とても計画的な誂えだ。
その設計はすべて彼女だ。
センスがあるよ…、まるでモデルハウスで
くつろいでいるみたい…。
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玄関を入るとシューズボックスがあるのが普通の間取り。
確かに腰丈くらいのがあったけれど、
その向かい側のメーターボックスを他のドア丈と同じに取り付けて
沢山の靴や傘などその寸法に合わせて
大工さんに注文して棚を作ったという。

私は創作・設計して色々に便利に収納するという
才能がないなぁ~~。
Mrs.Tinypine.は天才かと感じられるほどに
舌を巻く。
彼女の少しでもそんな能力を授かりたいし、
開発したいものだと
素直に感嘆の声を挙げたけれど…。
まあ、無理だわと諦めて
「またね~~!」と
別かれたのである。






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by nagotu3819 | 2017-03-10 23:22 | 交友録 | Trackback | Comments(0)

スマホで遊ぶ

私のスマホです。
水泳など、スポーツクラブの友だちからは、
え!コレ貴女の???
若返っちゃうね、このようなスマホ持っていると…。
などとからかわれています。


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こんなに凹凸があるんではバッグやポケットからの
出し入れに不便じゃないのと、心配してくれる輩もいます。

ハードケースのピカピカしたものをあなたが作ったの?

いえ、いえ、
ウェブかから探して注文しましたが
この凹凸部分が写真でははっきり分からなかったのです。
真上からの写真で判断したのでした。

たった300円台というのも気に入ったのです。
ところがお急ぎ便で注文しなかったので届くまで
2週間はかかったと思います。

実は遠く東南アジアだったかな~?
(少し前のことで忘れました。)海外から送られてきました。

「出荷」というお知らせから10日間くらい後に
我が手元に届けれられてわかったことは、
本体は300円台でしたが送料が700円くらいで、
全部で1000円くらいかかったのです。
まあ、この額は平均的なものでしたが。

手に持った時にちょうど凸凹しているために、
具合よく手に納まって気に入っています。


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 ところで、LINEは面白いですね。
 送信すると、「既読」というマークがついて発信したメッセージを読んでくれたのだわと安心します。

 *LINEで最も使われているのは「トーク」と呼ばれるチャット機能。
 テキストメッセージや写真、動画などを会話スタイルでテンポよく送れるのです。

 さらにスタンプと言う便利なものがあって、送った者の気持ちを表してくれるのです。
 楽しく便利に使っています。

 ところが、左の「LINE・トーク画面」は以前親しいお友達に私がメールトークしたものです。
 相手が”ありがとうございます”と可愛いイラストを送ってくださったのです。
 そこで、”いえいえ、どういたしまして”
と言うスタンプが無いか探しました。手元のストックの中から、どれが私の気持ちにピッタリか探すのです。けれど、ストックの中のイラストは、老眼が入っているので小さすぎですから、仮にクリックして大きくしてから「これだ!」というものを探し送信準備するようにしています。
 なんと、この画面にあるようなスタンプが、手元の狂いで”あっ”という間に、意に染まない単に探しながら、試しながらの、「怒り顔」を送ってしまったのです。
 こちらが、真っ青な顔になってしまいます。
 慌てて「あー!間違いました。とんでもないものが送られてしまいました↑」
 さらに「ごめん!」
 そして説明したくなりますので、「どういたしましてというスタンプを探していました!」
 
 ……もう、これはよくやる失敗なんです。(あっという間!)…恐ろしいことです。
 何とか許してもらいますが、早いだけに大変です。
 便利だけれど、視力が減退している者にとって、恐ろしいことです。

 でもね、仲間だからもしか相手の方も、どなたかにそんなことをしているかも知れませんね。そう考えているからまた失敗することも有るんです。
申し訳ありませんと、皆さんにここでお詫び申し上げます。






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by nagotu3819 | 2017-03-08 01:55 | Trackback | Comments(10)

私は怠け者なんですゥ~(2月後半はSabotage)

2月は逃げるともいう。
あっと言う間に2月も終わっていた。

随分前に、私の啓蟄と言ってもいたのに、
余りに早くに地から顔を出してビックリして
またもぐってしまったのだ。

わたくし~~?
元気よ。まったくのおサボりである。
N市へ行くつもりであったが、アントワネット展に
一緒に行くつもりだった妹の都合にも
合わせて2月14日に六本木へ出かけた。

ご存知のマリーアントワネットの生涯を示す愛用品や絵画展。
ベルサイユ宮殿の空間再現なども
行かなかった私の満足感をやや満たした。

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しかし、東京はなんと人が集まることか…と、いつも嘆く。
入場券を購入するのに、1時間並んで待つ。
そしてやっとチケット購入したと思ったら、約3部屋くらいを
蛇行状に並んでエレベーターに乗る順番をおとなしく待つ。
そして52階の会場階まで行くが、そこも
展示場の人数制限をしてくれているので、またも待つ。
結局2時間半くらいを空しく待ってようやく展示場へ。

まだ、会期はあと2週間あるし、この日は平日だったのに…。
待ちくたびれること甚だしいが、東京展の状況にも
仕方なくではあるが、徐々に慣れて来ている。

哀しいかな…私はフランスへ行きたいなぁと
長年思っていたのに、最近の時間の余裕ができた頃には、
テロの怖さに実際は行けない現実だ。
妹は既に昔フランスへ行っているが、日本の展示の仕方には
さらに詳しく分かり良かったという。

そうだろうなと、海外の芸術的建造物にも想いを馳せながら、
その優雅さ、豪華さを汲み取って観て回った。
かの王妃の波乱の人生に食い入るように観て感じたのは
やはり王妃だからこその、人の暮らしぶり、
そして国民の厳しくも冷たい目の中に
毅然として生きたのだということを鳥肌が立つほどに
受け取れて……。

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再現された王妃のプチ・アパルトマン(此処は撮影許可だった)



沢山の展示物約200点を観終わって
52階の景色をホッとして眺めた。

遠くに富士が見えたが
雲か富士山か紛らわしいくらいの陰であった。
ハッキリと近く見える富士は
新幹線からの富士山である。

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そして最近あまり会えなくなってしまった
友だちに会いたいとS.さんにお願いして
中央高速道を走ってもらって友だちの家にお邪魔した。

立派な欄間に目を奪われた彼と彼女のお城だ。
定年まで長いことお二人で励みご家庭を
守って来られたお住まいは彼の趣向が濃いかと思われた。

彼は「シンプルライフ」を目指し
今はお二人きりとなったこの立派なお家で
過ごしていらっしゃること、深く頷けた。
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彼は若い時は仕事の合間に、その地方の山々を
制覇してきたことは奥さんの彼女から聞いていた。
そこでバードウォッチングをしたりして
ホームページを立ちあげて、楽しんでおられたたことも
年賀状の交流から分かっていた。

そして彼は最近天体に興味を集中されて天体観測を
カメラにも納めておられた。
星を観ていると人間の存在や生き方のちっぽけなことに
想いを馳せられて、チマチマした気持ちを
持つことなど諸々の価値観、人生観に浸っている様子であった
ことも感じられて「私も…」と嬉しくなった。

ご夫婦は昔、同じ県立高校にお勤めで
私たちもその職場での仲間であった。

男先生には、私は何年ぶりだろうか。
50数年のブランクになる訳だが、昔を知っていることは
何とも言えない心の解かれる部分があるものだ。

奥さんの彼女とはよく会っていた経過もあったが、
懐かしいと思うほどは親しくなかったけれど、
思いがけずも、こんなにお話し好きとも
思わなかった人との再会であった。

私も久し振りに会う人には
「そよぎさん、そういう感じじゃなかったわよ」と
印象を話されたりする多い。

(段々に真の姿が出せるようになったのか…?)
ただ静かにしていただけの私だったような自己分析だ。

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宇宙観…、私もちょうど若い頃の昔に夫と話していて、
余りにも大きい宇宙に比べて何と小さな人間…私たちの存在に
またも気を向けていたことを思い出したのだ。

自分が生きている間に宇宙の何を知ることが出来るのだろう。
とてつもなく多くの真実を知りたくても追って行けないとの現実に
全く頼りなく、まだまだ科学の進歩や学問探求の
姿勢にも関わらず、長くの時間を要することだろう。

私の生きている時間の短さに思わず情けなく思ったこと、
欲張って知りたいと思っても到底叶わないことだとの
思いが及んで20代の若さのなかで、涙したことがあった。

最近またそれを思い出して思いを巡らしていた
銀河系から宇宙観などの話に及んで、
ついつい男先生のお話に頷き合って
お気持ちの発露を面白く伺っていた。

これまでの人生観にも、歩んで来た足跡も受け取れるようで
あっという間に時間が過ぎてしまった。

若い頃にはよほど親しくないと伺えなかったことだろうことも
年を経ての、人の考え方の変化や受け取り方も
自ずと違ってくるはずだし、
その方の生きざまの深さまでも感じられて
とても興味深く思えた。

このような時を過ごせたという、
思えば午後のわずかな時間ではあったが
会えてお話を伺えて、さらに宇宙談義にまでも、
話題に上ったことなどが、幸せなことだと思った。









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by nagotu3819 | 2017-03-06 11:06 | 旅・散歩:食事 | Trackback | Comments(6)


その時々の想いを趣味や日々の献立などを載せながら楽しくアップします。ブログ内の記事等の転用は管理人にご一報ください。


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