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さて、ここを飛び立ちましょう

この日にすべて片付けるというつもりで家を出ました。
私が手伝ったのはたった3回ですが、
少しずつ、少しずつ部屋が片付いていって、書架も戸棚も
机もロッカーも、だんだん綺麗になってきました。
私はすでに腰が痛くて、腕も筋肉痛、
ちょいちょいと移動するたびに椅子に腰を下ろしながら
それでもせっせと不要な紙の束を段ボール箱に
詰め込み捨てる準備を進めていました。
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これで最終の片付けだと見てくださった事務の方々は
今まで以上に研究室に顔を出してくださって
空の段ボール箱を補給してくださったり
さらに紙類や書類を詰め込んだ段ボール箱を
台車に移すのを手伝ってくれました。
事務方のお若い女性は、意外に力がお有りだったと
彼が驚いていました。

その手伝う度合いが、とても的を射ていて感心しました。
時に箱に詰めてくれたり、しかしこれは介入しすぎかと
判断されているのか、事務室に戻ったりされます。
これらの作業は、頃合いよく
手を差し伸べたりするタイミングが抜群で
彼女の頭の良さを感じました。

老体の彼の腰や体を気遣ってくださって、思わず彼女は
「先生危ない、気を付けてください。私がやりますから…」と
手を差し伸べてくださって、とても頼りになります。
片付けはどんどんとはかどっていきました。

情けないのは、力仕事から遠ざかって椅子に腰かけて、
詰め込み作業だけを受け持った私でした。
ただし口は出しませんでしたよ。

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↑ すっかり片付きました。

当初の部屋の状態にようやく戻ったので
夫婦で互いに撮り合った部屋のアップです。
1回目に頑張りすぎた私は、もうへとへとです。

その間、一生懸命に台車に重い箱を載せる彼女には
とても有難く思いこそすれ、申し訳なさもあって
カメラを向けることはできませんでした。
ゆえに彼女の手伝ってくださる姿はありません。

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事務室に作業が終わった報告をいたしました。

彼の研究室に教務主任の先生や事務の方々が
そろってお茶のねぎらいに来られました。

彼が何ということもなく話し出した話題は、
私にとってかなり興味を引くものでした。
また彼の話を聴いて、事務の方々や
教務主任の先生もとても関心のある話題だった様子でした。

いくつもの質問を出され話題が深まってきたため、
10分のつもりがなんと30分にも
なっていました。
「そろそろ終わりに」と私が促してようやく終わったのでした。
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辺りはすっかり暗くなってしまった6時過ぎのころ。

16年間慣れ親しんだAG大学の校舎に、別れを惜しみつつ
ここを立ち去ろうとする彼の姿は、
背中が丸くなったと想いました。
少し離れた位置で見ながら、さらに愛おしむ気持ちに
なったのでした。

彼は潔く校舎を後にして
次の目標へと歩み出しています。








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by nagotu3819 | 2015-03-28 13:41 | 私の原風景 | Trackback | Comments(22)

お花時に

心地よい暖かさ
散歩するとしよう…
見あげたら
もう少し待ってよと
蕾がそっと囁いた
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この風景はどこか懐かしい
いらっしゃいと歓迎のほほえみが
ほころんだ
かくれんぼしているつもりなのか
主張しているつもりなのか
思わぬ所でひそかに
嬉しがっている

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穏やかな空の下で
春の彩をいつ着けようかと
待ち構えている

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―私はお先に咲きます―
―それはあなたの自由です―
枝垂桜は黙って見つめる

ひとりで咲き誇るユキヤナギは
自由に枝を伸ばして
暖かい日差しのなかで
好い気分を
存分に味わっていた
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もう私の季節は終わるのよ
紅梅はそれを知っている
知っているから
この華やかさ

このおっとりした日差しの中で
桜からの
バトンはまだ
渡されて
いない
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by nagotu3819 | 2015-03-27 03:31 | 短詩・つぶやき | Trackback | Comments(8)

跡は濁さぬように…

桜の開花宣言はもうすでに行われた。
春の陽気は着々と足音を立ててやってきているのに、
ちょっと気まぐれな寒い風も吹いて来る。
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あと二度くらい片付けに来なくっちゃね…と
この前覚悟していた。結構能率よく片付いたと思ったが、
まだ少しを残して、きょうの作業を終える。
一日中ではなく半日だけの片付け作業。

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それでも、何とか段ボール箱5箱を作り持ち帰りの車に乗せた。
あとの残りは「捨てる」だけ。
捨てると言っても、ただのゴミとして捨てていいものと、
個人情報に関わる書類として燃やさなければならないものとに、
分別しなくてはならない。

分別しながら、自分の研究書類などや
出版した著書の校正済みを束ねたものなど
諸々の書類を見ながら彼は独り言を漏らす。
(我ながら…の意味を込めて…)「よくやったなぁ~~~」
その声の響きは私の胸をうつ。

傍らで私は、
「本当に…。寝る間も惜しんで取り組んできたことを知っているわよ…。
ほんとうに…。いろいろのことが心に迫ってくるわ…。」

たかがゴミ、されど懐かしいこれらのゴミたちよ。

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そういうものばかりが床に、戸棚に散乱している。
それらを事務の方や掃除のおばさんに、ただ捨ててください…、
と簡単にお願いしてはならないものがあると。

あと残すは一回となったねと、
差し入れのお茶で喉を潤し焼き菓子を頬張りながら
ほっと一息入れた。

桜のほころびかけた蕾がほほ笑んでいた。








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by nagotu3819 | 2015-03-25 16:12 | 私の原風景 | Trackback | Comments(12)

飛ぶ鳥 跡を濁さず

最近の暖かさに喜びと、少しの寂しさ…、
春は別れの寂しさを乗り越えて、新たな旅立ちの季節だ。
桜のつぼみもこんなに膨らんでいる。
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もう大分前となってしまったけれど、
夫が国立大学を定年退職する時に「最終講義」を行った。
学生や教職員の皆さんに交じって、
私たち家族もそろって聴講したことを思い出す。
…その時は初孫も静かに参加したんだったわ…

最終講義のテーマは「人間のエゴイズムと愛」。
聴き終わって、
私は予定されていなかった壇上に立って、
遠慮がちではあったけれど、少しお話をさせて頂いた。
夫に対する感謝と、学生や教職員の皆さんには
今までのお礼と別れの言葉を述べさせて頂いた。
そして愛についてというテーマから
私たち夫婦のエピソードなどご披露するサービス(?)も
語った思い出が、今蘇る。

その後引き続いて、私立大学の教授として迎えられ、
そこで16年間、専任、のちに非常勤講師として
ずっと楽しく意義ある時間を
過ごしたのだった。
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私も一抹の寂しさを感じながら、
夫が長きにわたって使わせてもらっていた部屋へお伴した。
MO研究室は6階。眺めがよいのだが、生憎きょうは
春の霞がかかっていた。
私たちの後片付けの間に、夫の親しい後輩の先生にも
ご挨拶する機会ができ、その居心地の良さも実感できた。
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私が手伝うより以前に、夫が一人で片付けていた。
本はほとんど家に運んでしまったので、
ここの書棚はガラガラに空いてきていた。
それでも用意した段ボール箱は、書棚に残っていた本で
すぐに一杯になり、瞬く間に10箱となった。

初めから整理していた夫は大方片付いたと感じていて
ほとんど空になった書棚を見上げ、感慨深げだ。
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しかし、すっきり綺麗になるまではまだまだ。
あと二日間はかかりそう…。

本が詰まった段ボール箱10個は、台車に載せても大変な重さ。
本は大変重いものだから、重い本やピアノを置いても
大丈夫なように土台をしっかりと組んでもらうように依頼して
30年前に建てた家に、マイカーで運び入れている。
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研究室一部屋分の書棚に収納されていた本たちが
家に持ち込まれるのだから、どう片付けてよいものやら…。
研究室は空になりつつあるが、それに反して家の中は大変に雑然となり
本が、我が物顔でこの小さな家に侵入してきているのだ。

片付けが下手な私は、もうお手上げだ。
夫が大事なものは私にはただの紙くず…。
申し訳ないが、この紙くずで私たち家族は生きてきたとも
言えることになるのだが、どうしよう…。
とにかく取捨は夫に任せるしかないのだ。

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お世話になったAG大学のアプローチに立って、記念の一コマ。

今年度中はここの関係者としてこの門を通過できるのだけれど。
その後はお客さまとなって親しい先生の研究室に、
用事が出来れば来訪という形で
許可証を発行してもらい、守衛の前を通らせていただく訳だ。

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馴染みきっていたこの人生の扉は、またひとつ自ら閉めることになる。

春のこの時節……、
いつも希望の星を願い見て、
生きてみたいと思うこのごろである。











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by nagotu3819 | 2015-03-21 15:00 | 私の原風景 | Trackback | Comments(16)

陶器産業の町

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ちょっと行ってみませんかと、お誘いしました。

ここは日本の代表と言っても良いくらいの陶器の街でもある。
駅周辺はいくつかのビルの建て直しで落ち着かない風情となっている。
「ノリタケの森」の展示物には、日本一大きなおひな様とあるが
見たらそれほど大きいとは思えなかった。
多分、陶器で出来たお雛様として…ということなら納得だけれど。
併設したミュージアムには戦争後に歌われた「青い目をしたお人形」
の展示もみることができる。
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もうこの場所では陶器を作ってはいないが、当時の食器を作るための
窯や煙突が残されている。
ノリタケの森のメーンストリートからは少し外れた一角にある。

その一角にたどり着く位置に、たった一本の河津桜が
ちょうど見ごろと咲き誇り、ヒヨドリが桜の蜜を食べに来ていた。
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レンガ造りの建物が並び、さりげなく雰囲気を醸す。
ここもまたリフォームしている建物が幾つかあり
惜しくもすべての見学はならなかった。

おまけのような散策のひと時を、昼食前にブラブラとした。
雨が降りそうで、降らなかった一日であった。






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by nagotu3819 | 2015-03-20 17:11 | 旅・散歩:食事 | Trackback | Comments(2)

新聞紙でごみ箱をどうぞ

今日も暖かそうな一日の始まり。
あさイチを見ていて「ごみばこ」の話題が登場していた。
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以前、ご近所の方に折り方を聞いていたので
なじみがあるのに、しばらく作っていなかった。
忘れているようだと思い、テレビの方と
一緒に折ったのに、広げて四角い箱に
仕立てようとするが、底面が三角のまま。
あれ?
(⑨⑩⑪の説明が不十分だった。)

home pageを見てくださいという有働アナウンサー。
直後だったからまだアップされていなかった。
仕方がないので、WEB検索。
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しっかりとしたゴミ箱が出来上がった。

ゴミをごみ箱ごと捨てられるので、なかなか好いアイディアだ。
早速、ごみ箱を広告の紙や新聞紙で折ってみたが、
夫は「それは要らないなぁ」とつれなかった(・_・;)
「あら…! ティッシュを捨てるのにちょうどいいですよ。」
と提案を押し付けようとする私。
こういうことは自分の「ism」を替えないだろうと
思いながらの私の発言…。








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by nagotu3819 | 2015-03-19 07:01 | 今日の手帳 | Trackback | Comments(12)

暖かい今日ですが…

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以前とそれほど変化が見られない友に会えた。
それは幸せなのかも知れない。
かなり微妙な感じではあるけれど、とても辛抱強い彼女のこと…。
大丈夫、大丈夫とお見舞いしながら元気づけられていた。


まだまだいろいろなこともあったが、ここには記せないまま
とにかく良い方向を見て歩こうと心に誓いながら、
お見舞い仲間となってしまった4人は
バスターミナルからすぐに別れられないで
コーヒーを頂き、喋って、
ちょっとだけくつろいだのであった。

50年前から知り合った病人と同じ元同僚、
いつの間にかお見舞いのために、4人は月一くらいの割で会っている。
喋ったので、どこかに救いの道―逃げ道を探せたとばかりに
何か安心した気持ちに入れ替えることができた。

気持ちが幾分軽くなって家路についた。







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by nagotu3819 | 2015-03-17 17:09 | 交友録 | Trackback | Comments(4)

三月 お彼岸まいり

ちょっと予定もありましたので
お彼岸にはまだまだ早いですが、父母の墓前に
まいりました。
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少し早いため、お隣さんもそのお隣も、まだお参りしていません
けれど、ミモザが新鮮に活けてあるご近所さんもありました。
お彼岸真っ最中は父母の墓前のお花は
枯れているのでしょう。
日を換えて妹たちが来てくれるので
その時はまた新鮮なお花に
包まれていくことでしょう。
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わずかに春めいてきた静かな洋風墓地の一角です。
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洋風墓地とはいえ、お花の飾り方は従来のように飾ります。
法事ももちろんご先祖がしていたように致します。
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この墓苑はとても広くて、
他には墓石林立している和風墓地はもちろん、
外国人のための墓地一帯も用意されていると聞いています。

たくさんの方々が眠っているので
父母もさみしくはないと思いながらしっかりと
手を合わせました。







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by nagotu3819 | 2015-03-13 12:09 | memo | Trackback | Comments(6)

咳は完治~さて次は…

いつもの友だちと出かけました。
久しぶりにあのレストランへ行こうとしました。
郊外のレストランです。
5,6年前が最も近くに利用したような気がしますので、
あるか無いかわからなかったのです。
案の定、その素敵なレストランは跡形もなく
無くなっていました。がっかりです。
雰囲気の良い静かなレストランでしたのに…。

がっかりして、中央区のホテルのレストランにしました。
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食事して、ゆっくり話して、あまりに長居で
気がひけたのでコーヒーを注文して…。
次にホテル内の散歩~いえいえ、行かねばならない
用事でうろつきました。
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お手洗い入口のところには楕円形の鏡があって
その前の飾り付けオブジェをちょっとカメラに。

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ここはエントランスの一角です。
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満足して次のメニューは何にしましょうか。
今回はどれも新メニューです。
やはり声を出して発散しましょう…と、カラオケ店へ。
土曜日がいけませんでした。
部屋が空くまで50分待ちというので、また別のお店を探します。
割に私の家の近くにありました。
高齢者だからと、入会カードも割り引きです。
なんだか得したような気分でフリー(制限なし)タイムで。
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同い年ですから、選曲も懐かしいもので耳を癒しました。
落ち着いた雰囲気でした。
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そして仕上げは…。
そうです、ノンアルコールでお料理をつまみました。
よいひと時を送れたものですから、また何時かねと
とくに次の予定も約束なしにさよならをしましたが、
不思議にまたある時期が来るとお互いに会いましょうと
なるのです…、それがなぜそうなるのかわからないのですが。







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by nagotu3819 | 2015-03-11 23:51 | 交友録 | Trackback | Comments(10)

時季的に遅いけれどお雛さま

近くの区役所に用事があって出かけました。
いつもよりにぎわっていたので、用事が済んで、ふらりと
人がたくさん寄っている方に近づいてみました。
その外れに手作りお雛様の作り方を展示していました。
丁寧で、しかも空き箱などを活用して出来ている魅力的なものでした。
この時期ですから、確定申告のために大勢の方が来ていたようでしたが、
それは私には関係ないので、
そのショーケースをとくに感心して熱心にを覗いていました。

暇そうなおじ様が、「よく出来ているね」と
ひとり言のような、話しかけのようなつぶやきを
私のそばにいらして同じようにショーケースを覗きこまれました。
何気なく私も相槌のような、ひとり言のような言葉を…。
「きれいに出来ていますね。」

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by nagotu3819 | 2015-03-10 21:22 | 趣味・作品展・朦朧 | Trackback | Comments(10)


その時々の想いを趣味や日々の献立などを載せながら楽しくアップします。ブログ内の記事等の転用は管理人にご一報ください。


by そよぎ

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