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筑波学園都市の下見

次回文学歴史散歩の下見をしてきた。
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駅周辺で昼食のお店を探すことと、ツアーバスとはどのようなのか、体験してきました。
下見は、省略出来たらそうしますが、今回はつくばエクスプレスなど、いろいろ思っているのとは違いました。
下見に行って良かったことばかりでした。
参加者は何人集まるでしょうか。実施は11月に入ってからです。
役員の方がそれぞれ予定があって、ちょっと早目の下見でした。
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by nagotu3819 | 2013-09-29 23:45 | 健康・エクササイズ | Trackback | Comments(10)

酔芙蓉の三変化

雨の中で咲きだした酔芙蓉
明らかに変化する花を
私は植物として見るのではなく
生き物みたいな気持ちをもって眺める
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面白いねあなたは…
一日花だから朝顔のように
一日で凋む
当たり前だと言えばそれまでなんだけれど
花の色が変化して魅せてくれる

白い花で咲きだす朝、
お昼近くには桃色に
そして翌日見ると
もっと赤くなって花びらを縮ませる

その変化は
生きもののような感じ
今にも動くのではないかと思わせる
咲くことに命かけている

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可愛いと思う
この日は台風の影響で
花びらに雨粒を載せる
雨の中で咲くもまたよしと…

この花は誕生日ころ花盛りとなるので
私の思い入れも強くなってくる
…んだなぁ
きっと

毎年そう思って眺めている
変化の無い私の気の持ちどころ
繰り返している
けれどその気は
どこか違っているのだろうな
花びらの色の変化ほどは見えないけれど…





ウィキペディアより
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by nagotu3819 | 2013-09-27 01:37 | 短詩・つぶやき | Trackback | Comments(14)

9月の初旬は…

8月の終わりから9月に入るころ、とても暑かったのが何だか懐かしい。
今回は友だちと会食が多くて、控え目に健康食志向にと、食事を注文しながらも、結構ご馳走づくめだ。こうして一気にアップすると…、う~ん、多いね。

Mちゃんと、京成バラ園のレストランでお喋り目的で会食。そして翌日は長野から届いた川中島白桃をコロンと。大玉で甘みが強い。果肉がやや硬めなので、皮ごと一口サイズに切りながら頂く。新鮮さが嬉しい。
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温野菜を種類多く頂く。
薄味で野菜のうまみが程良く出て朝からご馳走だ。
夜は友だちと会食だった。急な連絡ではあったが、久しぶりにアッちゃんとお会いして盛りあがる。今秋初めての松茸ご飯。
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温野菜と、野菜ミックスジュースをお代りするほど、お腹にいっぱい。
左列午後はJkさんとお逢いし、右列お昼はSYさんとは、栄でお昼そして2時間でお帰りになった逢瀬だった。
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野菜ミックスジュースは色合いは悪いけれど、とても美味しい。15~20種類の野菜には、林檎バナナも入っているため口の中で滑らかな味わい。恐れ入ってしまうほどの健康食。
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ピーナツバターを味わう。中華飯のおにぎりは久しぶり。
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パン食におからを載せる。お昼は上野で。夜はデパ地下で求めたイワシのテリーヌ~残念なことに生臭さが鼻についた。
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by nagotu3819 | 2013-09-26 06:38 | 今日の献立 | Trackback | Comments(4)

集まれますか~の一言 (彼岸会と誕生会)

お彼岸では、姉妹揃ってのお墓参りがいつものようにできました。
今回は、妹の車に乗せてもらい一緒に参りました。平和公園への墓参客で道は大変混んでいましたが、どうやら約束の時間に間に合いそう…。
そんなことを思っていましたら、別方向から妹が来ることになっていましたが、その妹も遅れたかと、心配の連絡が入り、後ろをふと見ると、なんと携帯を耳に当てている妹が見えました。
平和公園入り口の信号で、前後して走っていたことがわかりました。
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いつものように、墓石を洗い、周りの草を丁寧に抜き、お花を供えました。
お線香の煙がくゆっていき、天に通じる亡き父母との話ができた思いでした。
それぞれが手を合わせ拝んだ後は、恒例の昼食会。
陽射しのまだ強い日でしたが、秋の気配が濃くなってきています。

そしてまた、集まることになっていました。(昨年は☞)その前年☞
約束された、私の「誕生日を祝う会」を子どもたちがしてくれることになっていました。e0228147_23254724.jpg今年は、誕生日には少しだけ早いのですが、お勤めや勉強の都合でこの連休に設定されました。

古稀に一つ年齢を足しましたが、今では年を取ったという感覚が40代50代の頃から、みると違います。
幼い時の感覚に戻ってきているのでしょうか…。
色紙のなかの、手書きハートマークは、この日に出席できなかったふたりのスペースです。
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誕生日はマイナス面の一里塚などとも申しますが、今素直に嬉しいと思います。

色紙にはみんなの気持ちが溢れていました。
「可愛らしさを忘れないで…」
「これからも元気でいて…」
「ママは笑顔が一番…」
「ニコニコ笑顔がステキな…」
「元気で笑顔あふれる…」
あ~、みんなの励ましです。一応そのつもりで頑張りましょうね。
ありがとう、子どもたちや家族のみんなの気持ちに応えたい…。
この感激を忘れないようにしましょうと、心に刻み心がけて生きますね。
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by nagotu3819 | 2013-09-24 19:30 | 今日の手帳 | Trackback | Comments(18)

東京駅辺り

7年後に東京オリンピックが開かれることになった。
高齢者の私は、ひとつの目標ができたと、ある意味嬉しいと思う。
オリンピックの時まではしっかりして居たいね…等を目標に生きる。
オリンピックどころじゃないだろう…という見方もあるのだけれど。
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海外からたくさんのオリンピック観戦者が来てくれるのだから、東京は、そして日本各地ではここぞとばかり、観光地になったつもりで見た目綺麗のおもてなしをして行けば…、すなわち日本人全体が快適に過ごせることになるだろう。
海外からのお客さまに対して、日本の良さや素晴らしいところを存分に味わってもらいたいと精いっぱいの環境づくりをして行くことが活気となって行くに違いない。
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話はガラリと変わるのだけれど、お客をお呼びすることが、能率的に片付くと言う。
お客を歓待するつもりで部屋を片付けるならば、効果的にすっかり整理されるのだと。
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日頃、のんびりと家族が暮らしやすければ良いという程度の掃除しかしてないけれど、花を飾り美術品を持ちだして、恥ずかしくない程度に片付けることになるのなら…と思う。
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はい、常日頃はとても緩んでリラックスして…。
あ~、バレバレです。

突然のご訪問は家の中に招き入れることは心の中では拒否している。
玄関先でご挨拶してお帰りされる雰囲気を作ってしまうのである。
反省はいつもしているのだが、なにを隠そう……。
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そんな状態の中で暮らしているのだ。
恥を申せば…なのである。
あ~、言わなくてもお察し下さっているようですね。
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by nagotu3819 | 2013-09-21 09:03 | 短詩・つぶやき | Trackback | Comments(14)

ちょっと、ネ… (無情なり)

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ある方は言います。
上野千鶴子か…、偏った見方なんだよネ。
女性学・ジェンダー研究のパイオニアとして活躍していると言えば、まあ、そういう傾向ねと頷ける。

最近の傾向で社会問題でもある独居など…。それで「おひとりさまの老後」っていう書名…なにが書いてあるか興味をもった。

第1章 ようこそシングルライフへ
・なーんだ、みんな最後はひとりじゃないの
・ひとり世界が増えている
・ひとが、ひとりになるまでのプロセス
・「ふたり」が「ひとり」になるとき
・カップルアゲインの可能性は?
・「ひとりでおさみしいでしょう」は大きなお世話
第2章 どこでどう暮らすか
・最低条件は、自分だけの住まい
・女の持ち家率は高い

第3章 だれとどうつきあうか
・ひとりで、ふたりで、みんなと
・大切な友人のネットワーク

第4章 おカネはどうするか
・老後はやっぱりカネか?
・ひとり暮らしにいくらかかるか

第5章 どんな介護を受けるか
・介護されることを受け入れる勇気

第6章 どんなふうに「終わる」か
・だれになにを遺すか
・遺言をどう書くか

・おひとりさまの死に方5カ条

このような列記にどんなふうに、思われますか。
読みたい、読みたくない、興味ある、興味ない…、など。

実はこれまで親しくしていた人が、ずっと前に離婚してもう30年はシングルライフ…まあ、その前に子育てで夢中の時があったが、お二人のお子さんも今や立派に独立しているだろうというお年ごろ。
そして老齢期の域で、母である彼女が難しい病気になって治療中と言うはがきが、その息子さんふたり連名で知らせてくださった。
彼女はおひとりさまで、長いこと自宅で生計を営んでいらした。
今研究中の真っただ中で、治療を受けている。
大分よい方向に治りつつある。

またお一方は、お子さまはいないので本当のおひとりさまとなった。
実はショックなことに最近その事実を知ったのだが、気になって訪問を試みたら、既に亡くなられていたのだ。
病身のご主人は1年前にお亡くなりになったことも同時に知った。
その後おひとりで思い出多いその部屋に365日くらいの長さを暮らしたのだった。
寂しかったに違いない。
けれど彼女は、外に興味が向いていないようにお見受けするような日常を感じ、なるべく邪魔をしないようにしていた私。彼女からのアクセスが無い限り迷惑顔されないように、静かにしていた。
定期的な事柄の通信をする以外は大人しくしていた。
ご主人が亡くなられたことを知らないでいた。

おひとりでお亡くなりになっていたそうである。
ああ合掌。

ああ、無情…です。
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by nagotu3819 | 2013-09-19 09:02 | 交友録 | Trackback | Comments(10)

院展へ

娘から、絵画鑑賞のお誘いがあった。
台風来襲の前日に。
友だちが入選したのよ、行きましょうよ…
って。
勿論、私は院展が好き。
初めに教えて頂いた先生は日展系の先生だった。
そして、次の機会が院展系の先生だった。
先生は控え目な姿勢で
個々の個性を尊重してくださるような教示だった。
控え目だがその本意が伝わるような教えで
かなり影響を受けたのは当然のことと言える。
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まず上野で食事。
ちょうど食事時で、どこも混んでいた。
入ったレストランで、隅のテーブル席が空いているからと
案内されたが、2人テーブルでちょっと狭まい感じ。
カウンター席で良いと二人並んで腰を下ろした。
でも、そのうちに空いてきて、
4人テーブルにどうぞと案内された。
その心が、何とはなしに嬉しい心地。
単純かな…私の心。
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そして院展会場へ。
娘の友だちが、画家になっている。
5,6年も続けて入選したのに、昨年は入らなかった。
厳しいと言うかシビアと言うか…。
指導教官の死去で後ろ盾が無くなったせいか。
いや、悲しみのあまり、絵に打ち込む気持ちが
無かったのかもしれない。

今回は、かなり精魂込めて描いていた。
ちょっと暗い色調ではあったが、古家を愛情込めて描いていた。
本物の画家になったと言うことなのかと
思った。
応援しているよ、これからもがんばってくださいね。

久しぶりで美術館の喫茶店へ
螺旋階段を上って行くと
そこが一階だった。
ここでの語らいでは
娘も前向きに頑張っていること、
それなりに目標を立てて進んでいること
そんなお喋りに、嬉しく耳を傾けていた。






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by nagotu3819 | 2013-09-18 01:04 | 趣味・作品展・朦朧 | Trackback | Comments(8)

昨日の嵐

この度の台風は、かなり暴れん坊のものでした。
被害に遭われた地方の皆さん、お見舞い申し上げます。

どうしてもしなければならなかったことが、16日にあった。
6時過ぎにその為の重い荷物を持って、それからついでにごみ収集日に当たっていたので、ゴミを出して…と、家の周りを歩き出した。

ところが、その時に雨はまだ本降りでは無かったのに、台風特有の風がうなり声をあげて吹いてきた。

台風の予想進路の枠内の中心にあたる方向へ行きたかった。
夫に関わる親族行事でもあったので、夫に相談したところ、結局ようすを見て判断しよう、無理をするな…という観点で、行動を選択しようとなった。

私も少し気楽な気分になって、取り敢えずようすを見たいと思った。
そして12時過ぎに雨も小止みになったので、出掛けることにした。
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最寄りの駅に着いた。
取り敢えず電車は動いていた。各駅停車の方が間もなく到着ということで、快速ホームから慌ててそちらへ移動して乗客になった。
電車に乗ったけれど、トコロテン方式と言うのか、前の駅の電車が出発して初めて、後続の私が乗っている電車が動くと言うものだった。
そして、行き先表示もそんなに遠くは無い。取り敢えず、地下鉄に接続する駅まで行こうと思った。
それなのに、すぐに地下へもぐる訳じゃ無くて、地上を走ってから地下へと言う駅の事情で、私の見通しは甘かったと言うことであった。

向かいの電車も走らないし、脇を走っている私鉄に乗り換えて…という案内も有ったのに、ただ地下鉄に期待してしまったことが間違いだった。
あまり見通しもない電車を待っても仕方ない…と、帰途に着いた。
くたびれてしまった。
がっかりしてしまった。
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疲れたついでにボーっとしていたら、窓が赤い色になっていた。
カーテンを通して窓ガラスが赤く染まっていた。

カーテンを開けてみると空が不気味な赤い色に染まって、綺麗な夕焼けとは言えないような空。

あ~、今日は踊らされてしまったね…とふと、足元に目をやった。
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百日紅の花びらが、一面に散り敷いた、荒々しい庭となっていた。

被害に遭われた地域の皆さま、お見舞い申し上げます。
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by nagotu3819 | 2013-09-17 14:14 | 今日の手帳 | Trackback | Comments(6)

8月後半の日々

土曜日に、主治医の診察を受けました。
e0228147_1339315.jpg先月初めに、定期検査を受けていましたので、その結果表を渡されました。
結果は期待通りで、数字がよくなっていました。
この線で食生活を続ければ良いらしいと思えましたが、間食の趣向は、改善しなければならないことも自覚していましたが…案の定、改善の目標を立てました。

5,6,7月の食事が、血液組成を改善しましたので、この一覧表の所為ではありません。
以下は、間食の部分をまだ意識していない訳で…駄目なのですが…。
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まあまあ、良いと思えます。
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右列お昼は小さい茶碗にお混ぜご飯と温泉卵。友だちと喋っていたら、お腹が空いて居ることに気付き補給したのです。
お喋りするとお腹が空きますから。
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お腹が空くのはやはり嫌だと自覚して、お昼も食べることを楽しみました。たこ焼きにカレーのルウを頂く奇妙な献立。冷蔵庫の整理をすると、食事のメニューが面白いことになる。
だから、ここにアップするのは…ねぇ。でも、私はこれが美味しいからアップしたのよとか、手の込んだお料理です、ご一緒にどうぞ…という目線では無いのです。ただ、こんなものをお腹に入れているんだという記録を目的にしています…。
ここに来られる皆さんには、別に関係ないような参考にもならないと思う内容ですね。すみません。
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お昼にもきちんと摂ろうとして、息抜きの一日も欲しくなる。
貰いものの粒栗饅頭…、美味しい。
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会食(右列)のお昼はしっかり摂ってしまった。けれど、気持ち程度に、ご飯は半分だけにした。
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by nagotu3819 | 2013-09-16 01:07 | 今日の献立 | Trackback | Comments(14)

いつの日かの未来

大事に生きて来た方
仲間として仲良しにして頂いた方
6歳以上も先輩の方
活発に行動し社交的な方

少しご亭主に邪険にしていたように見えた
言葉ではご亭主をけなして居た時期もあったとしても
今はしっかりとご亭主に護られて生活されているS子さん…
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夫婦って、奥様の一方的に語られていたことを、
そのまま飲み込んでは正しくないし
大いなる間違いでもある
夫婦という関係の場合はとくにそう思える

いまS子さんは老人性痴ほう症を患っている
可愛い、可愛いおばあさんである
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この幸せそうな笑顔
なんにも心配することはないようす
時どき話の合間に「呆けてしまって…」という

ご亭主の方がS子さんより4歳年上なんだけれど
ボケることは年齢ではないのだ
e0228147_1658016.jpg何がこういう変化を呼ぶのだろうか…


私は古稀を迎えてから、そろそろ1回目の誕生日がくる
年なりの(?)不確かな面を自覚することがある
自分が頼りなく思うことは数え切れない

いつまで元気にすごせるのだろうか
大丈夫なんだろうか
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若い頃の“しっかりサン”のS子さんを知っている
その方が痴ほう症…??だなんて、想像すらしなかった

不安になるのは仕方ないこと
生きていくことは
こういう変化も伴ったりする
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今、敬老の日に向けて
お達者なご老人の紹介がある
単に事象など受け入れる素直さだけではなく
自分の能力を信じ、
真似ではなく
自らが創り出すことに
挑戦せねばならないだろうな

その人しかできないものを
生み出し創造すること
脳の働きを刺激することは大事だろう
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健康的に
老いて行きたいと
敬老の日に因んで
自分の未来を
想像してみる

頑張って…(^_-)-☆と
自分にエールを送ろうと思った

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by nagotu3819 | 2013-09-14 18:40 | 交友録 | Trackback | Comments(6)


その時々の想いを趣味や日々の献立などを載せながら楽しくアップします。ブログ内の記事等の転用は管理人にご一報ください。


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