<   2011年 04月 ( 30 )   > この月の画像一覧

観劇で感激…?

4年前に、50年来の友達の観劇グループに入って以来、楽しみの一つであった。

e0228147_231796.jpg
今日はその観劇の日。
同級の友達なので、メンバーの中には結婚して地元にはいないのだけれど、約2時間かけても駆けつけていらっしゃる。
また、劇団の関係もあるが2か月1回は観劇の会があるので、こうして集まることにしている。

今日は、T駅で待ち合わせて、劇場に出かけた。

出し物は「売らいでか」…。
人情ばなしで、悲哀、喜怒いろいろ人間生きて行く上での、大抵通るであろう人間観を組紐の仕事に絡めて織り成していく話であった。

ところどころ(要所、要所)で、共感し演技者にも、その物語にも惜しみなく拍手を送った。
とにかく、芸達者な俳優陣。 たくさん笑った。 観劇のみなさんの心も一つになって、ゆらゆらと燃えたり、スカッとしたり…おもしろかった。
最後カーテンコールの時は、役者さんが観劇席に何やらお礼の品物を投げてくれた。中身はなにか? 前から14番目の席までは届かなかったので、判らないけれど…。
e0228147_21561552.jpge0228147_21571892.jpgいつもの場合は、観劇の後アルコールで一杯やりながら、お夕飯をして旧交を温める機会もあり、それも楽しみの一つ。
そしてカラオケ好き(カラオケに抵抗感がない人)が自然に集まったのか、ひとしきりカラオケを楽しんで帰るのがコースだった。

しかし、今日はリーダー格のIeaちゃんが、お孫さん関連の用事があって、途中休憩のときにお帰りになった。
残った者たちも、地震で交通マヒの体験に懲りていたり、立役者?のIeaちゃんが居なくてはちょっと盛り上がらないな…なども思いはかってもあったと思うが、早々に帰ることに決めた。

もっとも、私はKumちゃんと、ちょっとだけではあったが、喫茶室でコーヒーで喉を潤し、観劇の余韻を楽しんで帰った。

今日は久しぶりにみんなと大声を立てて笑ったし、よい一日だった。
[PR]
by nagotu3819 | 2011-04-28 21:25 | 趣味・作品展・朦朧 | Trackback | Comments(2)

結構、頑張り屋だね。

e0228147_144771.jpg

いつも、この道路を使う。
高速道路の側道である。
そしていつも、この「F.ららぽーと」の辺りで、渋滞。
行きも帰りもなのだ。だから、ノロノロ運転しかない。
携帯電話は禁止となっているが、渋滞で車が止まる度にメールをポツポツ打って、「今例の所で詰まっている。渋滞。」…などと、相手に知らせる。
そして決まって「気をつけてネ。」と返信があるのだが。

さらに、周りの運転手には嫌がられるかも知れないが、デジカメで混雑ぶりを撮りたくなるのだ。
往きは緊張もあるが時間に行かねばと高速に乗ることがこの頃あるし、とても撮影などできっこない。今日の往きも実は高速道路1区間を使った。たった今(22時)に帰り着いた。

先日は、珍しく昼間の帰宅となった。いつも帰りは、暗くなってからで「泊まって行ってよ」という声を振り切って帰ってくるからだ。明日28日そして29日は特に予定がある。

暗いなかを走るのは、結構気持ちが良いのだが、渋滞になると眠くなったりする確率が高くなる。
だから、怖いのだが…。うっかりすると、眠気が襲う……あぁ~、クワバラ、クワバラ。

かなり、頑張っている私だと、自分を褒めながら走る。
眠ったらイケないと、CDをガンガン鳴らし…そうすると効果あるかも知れないが…?
いや、これはしたことはないな。
中島みゆきが、頑張って歌ってくれるから、つられて「私も頑張る…」って、聞きながら走って帰るのが常だ。
[PR]
by nagotu3819 | 2011-04-27 17:21 | Trackback | Comments(2)

運営委員会

最近は殆ど出掛けてはいなかった。
そのことを、「引きこもっていたのよ」と言ったら、電話を掛けてくれた旧友がビックリしていた。
「アラ、居たの? 出かけていて居ないかと思いながらも、一応電話してみたのよ。」
そして「賑やかなアナタが、似つかわしくない、引きこもりだなんて…」と。
「そんなこともあるのよ」と、私は澄まして言った。


           運営委員会のお仲間
今日は久しぶりに人と会ってお喋りした。運営委員会だった。
委員会の後は食事とそしてお喋り。今度見たら是非買おうと思ったものは「太陽電池」のライト。伺った話によると、安くて便利!

e0228147_20471170.jpg
また、記録の中の記憶が登場。
e0228147_2048497.jpg 昨年の9月のこと。M.スタジアムで運営委員の皆さんと野球見物。
委員のお仲間のお一人から、ロイヤルボックス席へのご招待。
ナイターなら、途中で目の前で花火が上がる。
私は観戦よりも、花火を間近に見たりできるのが、どちらかというと楽しみ。
e0228147_20492841.jpgデイゲーム…それも楽しみなのだ。

こちらのお部屋で食事を頂ける。勿論注文すれば、ビールも、お好みの飲み物も。そして、部屋でテレビがあって、間近に選手の表情も見える、特等な席です。
e0228147_2059943.jpg
e0228147_20495551.jpg
ほら、応援席の皆さんは準備を始めます。芝生ではマスコットと鳴り物入りで応援合戦。

どちらかというと、野球を見ている辛抱強さが私には無いらしい。早く勝負を決めてほしい…感じ。
e0228147_2122011.jpg不思議なことに、高校野球は辛抱強く勝負の成り行きをみているのだけれど…。
商業野球は何となく、心底夢中にはなっていないで、覚めた心地で観ている。
ここで、委員同士が打ち解けて会話しながら一緒に観戦する…ということが一番楽しいのだろう…と思う。
e0228147_2049038.jpg

応援の風船は、空高く、高くあがって行った。
晴れた空に風船…気持ちがいいこと、この上ない。



[PR]
by nagotu3819 | 2011-04-26 22:06 | 交友録 | Trackback | Comments(2)

世界らん展’11から

e0228147_2161327.jpg

蘭の名前は記憶していません。綺麗だと思って写真に撮ったものですが、これは多分有名な名前をもっているような気がします。どなたかご存知のかた、教えてください。
とにかく早速、額に入れて飾りましょう。

今年の冬はたくさんの蘭に出会うことが出来ました。


会場:東京ドーム「世界らん展’11」
蘭の説明はできません。
観賞するだけにしてください。
e0228147_2318263.jpg
e0228147_23182850.jpg
e0228147_23191521.jpg
e0228147_23194651.jpg
日本大賞
e0228147_23202134.jpg
e0228147_23204940.jpg
e0228147_23212677.jpg
e0228147_2324885.jpg
e0228147_0231747.jpg
e0228147_02466.jpg
e0228147_0244787.jpg


[PR]
by nagotu3819 | 2011-04-25 20:52 | 趣味・作品展・朦朧 | Trackback | Comments(2)

夢のピースボート

e0228147_00390.jpg

昨日教えて貰った額に画像を嵌め込むこと…忘れないうちにもう一度おさらいしておこうと思う。

去年の夏、横浜の港に着いたピースボート。豪華な客船の見学会で船内のレストランでのひとときです。

私たちの仲間の、ご夫婦がこの客船よりも新しく豪華な“飛鳥Ⅱ”で3~4か月の船旅をされ、その航海記を会報に1年間5回に亘って投稿して下さったのです。なんと羨ましい素敵な船旅。毎日が竜宮城のような時間を過されたこと、判りました。
この、ピースボートでも、一番安い船室が100万円はするのですから、つまらない航海はさせないとの心意気もあることが伺えます。→→詳しくはこちら


          ピースボート見学会
e0228147_155033.jpge0228147_12352448.jpg

まず横浜の煉瓦倉庫へ。そこでお昼を頂きました。薄暗いのですが、外国に足を踏み入れた時のような異国情緒を漂わせ、何とも言えない雰囲気でした。

e0228147_0243895.jpge0228147_3184375.jpg
見学会では、身分を証明する免許証やパスポートを提示して、許可証を胸から下げるのです。↓デッキのすぐ下の階にプールがあり、スポーツジムも同じ階(11階)にありました。

e0228147_02572.jpge0228147_0253492.jpgプールのある11階の客室が最高級。見晴らしも良く風の美味しい豪華な部屋は230万円。
また、バーも何箇所かにあり、シアターやカルチャースクール、音楽会なども開かれ、退屈などする暇さえないようです。船室はエコノミー5~7階ですが窓が無い部屋で100万円。e0228147_026113.jpg
e0228147_0281289.jpg
e0228147_0274541.jpg
舳先(船首)が見える談話室。
向こうに見えるのが、横浜の街。

航海中のエンジンの音もあまり聞こえないくらい静かに走って行くのだそうです。

前にあるガラスを通しての映像は少し違う色合いです。
かなり分厚いガラスを使っているのでしょう。


こちら側は船尾の方です。↓
また、乗客が乗れるだけの救命ボートも船の両脇上方に備えてありました。

e0228147_2594456.jpge0228147_30678.jpg


[PR]
by nagotu3819 | 2011-04-25 00:10 | 健康・エクササイズ | Trackback | Comments(2)

芽どき花どき

まず、yo-shi2005さんにお礼申し上げます。金の洋額縁に入った写真を作ってみたくて、ご教示願いました。雨模様の天気と、他の用事のことで焦っていたものですから、出来上がるまでの時間は長かった…。
中断したり、気がそれたりで疲れました。ようやく出来ましたのでご報告方々、早速ここに、アップロードします。(4月24日1:00)
e0228147_1304590.jpg

咲きだしたツツジ。
ふつう、躑躅は合弁花なのに、これは離弁花だ。珍しい種類の躑躅だと思う。
名前はハナグルマ(花車)。モチツツジ(餅躑躅)とも言うらしい。
(ピカピカの額入りだから、やけに綺麗で立派なツツジに見えます。)

e0228147_18195317.jpge0228147_18201756.jpgそしてようやく藤の花も開きだした。
優しい色合いで、魅力的。

むかし、中学生の頃、この花をデザイン化して、刺繍作品を仕上げたことがあった。
ろうけつ染めにもしたような記憶。

でも、この紫系の色合いは絵に描くと、さっぱりした綺麗な紫にならない。
何だか、塗り重ねてしまって重苦しい紫色になってしまう。
だから、桔梗の花も苦手である。
日本画家の絵に、それは素敵な、そして涼しげな桔梗の花があった…そんな風に描けたらなぁ。

苦手意識があると、始めから構えてしまうからか、余計に駄目になることはよく体験する。
e0228147_1718273.jpgもう終わりかけの木瓜の花。
ちょっと寂しい赤色に見える。本来なら、赤は元気・ハッスル色なのに…。

赤い蝋燭と人魚(小川未明)に登場する赤い蝋燭は、初めの赤い模様の色付けは大漁をもたらした幸せ色だったのに、人魚が身売りされていく最後は、赤く塗りつぶして不気味な怨念の色。
赤い蝋燭を買って漁に出るが、今までの幸せをもたらすものではなくて、嵐や時化(しけ)に見舞われてしまう。その時の赤い蝋燭はこんな色だったかな?と連想してしまうような色だ。

もっとも、赤は信号でも危険を表わすし、とても目立つ色。
そして血の色。血は命。頑張れ、頑張れの色。元気を出さねばと…と励ます色。

◆同じ木瓜の花◆
[PR]
by nagotu3819 | 2011-04-24 08:13 | 趣味・作品展・朦朧 | Trackback | Comments(2)

今日は雨…

大地震以前は、毎日誰かと会っていたように思う。お喋りして、軽いエクササイズを楽しみながら、コーヒーを啜って…そして、毎日母を見舞っていた。e0228147_18202174.jpg
地震以後は、特に今日は雨…であったのは、仕方がないにしても、外に出ない日が多い傾向にあるなぁと、反省した。

この大きなホテル、車を飛ばして30分エリアの、母との思い出のホテル。

あれは4年前ということになるのか…。もう…。

時は待ってはくれない。
e0228147_18224970.jpg
その後、友達とランチもした。

お茶をしたことがあった。

この写真は、2年前のもの。
季節は今と同じころ。

この頃になると自然に蘇ってくることがある。
しおれてなんかいなかった…。
e0228147_1823988.jpgレストランから見えるガーデンの様子を見ると、ビオラ(パンジー)、勿忘草、デージー、あの白い花は何かな?(花壇の向こうには噴水が白く湧き立っている。)
花の様子でも季節が同じだと分かる。

過去を振り返ってばかりは、年寄りになった証拠という。

そう言いながらも、また時は「想い」を置いてきぼりにして、駈けて行くんだ。
[PR]
by nagotu3819 | 2011-04-23 18:20 | Trackback | Comments(4)

鼓動の数量

e0228147_19584030.jpg彼女は二代目ハムスター。
名前は「チビハム」
もうとっくにお母さんになれるけれど、お母さんハムスターが居たから、「ちび」の名前が離れない。

近づき過ぎてシャッター押すので、みんなピンボケです。
e0228147_2021643.jpgおやつを貰って、両方の手で支えて食べる姿が何とも言えず、可愛い。
小動物はどんどん大人になってしまう。3か月で人間なら20歳。
この子のお母さん「ハムちゃん」は、3月に3年くらい(?)人間なら96~100歳の天寿を全うした。
可愛くて可愛くて、大事にしていたけれど、出産させたから疲れてしまったのかも…と、このチビハムちゃんは繁殖させないつもりだという。
e0228147_20142660.jpg小動物の寿命は短いし、大きな象などは人間よりも長く生きる。

これはなぜ?
動物はみんな寿命としては大差ないのだって。
それは、鼓動の数比べをすれば…ということで、小さい動物は脈拍数が早いから、死ぬまでの鼓動数と、ゆっくりと脈打つ象は、鼓動の数から見ると、大体同じなんですと…。

そう言われて私は簡単に納得!
心臓が動いているから私たちは生きている。脈拍を打つのが疲れてしまうと、あちらの国へ行くのだって。
やっぱり、心臓が強い人が長生きする。今、男性で世界一長寿は、114歳の日本の男性、木村次郎右衛門さん。4月19日の誕生日おめでとう!
ギネスによると、これまでの長寿記録は、フランス人女性のジャンヌ・ルイーズ・カルマン さんが122歳164日。
日本人では泉重千代さんの120歳237日が記録保持者。
[PR]
by nagotu3819 | 2011-04-22 09:05 | Trackback | Comments(2)

手をつないで

e0228147_2219011.jpge0228147_0343554.jpge0228147_2241396.jpg小さな写真で見えないかも知れないが、中学生か高校生くらいの二人は自転車に乗って並んで走っていた。女の子のハンドルを握っている手の上に、男の子がそっと自分の手を乗せて静かにゆっくりと進んで行った。

可愛い二人の姿は、「青春だね…」と思った。

けれど、私はバッグの中のカメラを出すのに手間取って、二人は遥か彼方へ行ってしまっていた。

周りをトリミングして後ろ姿を大きくはしてみたが…。
そのように解説しないと、分からない写真である。

朝ドラ「おひさま」で、陽子が川原クンに手をつないでもらって松本城の急な階段を上った(4月20日放送分)日の帰り道、その思い出の掌を見つめて、ウキウキとほのかな恋心を楽しんでいるように見えた。まさしく青春だね。

そんな画像を見ると思い出せるシーンがいくつか……。
「若いって良いね…」と、昔そんな褒め言葉を、一緒にカルチャーで勉強していた年配の方々からよく言われた。実は不満だった。
(若いってか…)と心のなかで繰り返していた。若いという以外の褒め言葉は無いのかしら?もう少し考えて言って欲しいな…と不遜にも思ったりした。
今になると「若いっていいね」、「見てる私は元気が出るね」は、実感。
どんなに努力しても歴年齢は、現実には変えられようがないもの。
若いことは、何にもまして素晴らしいことなんだ。
まあ、せめて精神年齢は若くありたいと心がけることは大切だから、努力は怠りなく……。
[PR]
by nagotu3819 | 2011-04-21 07:30 | 健康・エクササイズ | Trackback | Comments(4)

2泊でした

e0228147_2081386.jpge0228147_2093283.jpge0228147_20101069.jpgここから30Km以内の所に住んでいる家族に、20日ぶりに逢いに行ってきました。

近隣には車を使っていましたが、ここには少々遠いからと行きませんでした。
でも、行くとなったら、1区間だけですが、高速道路を利用して飛んで行きました。


2日間泊まったのだけれど、不思議に地震は起こりませんでした。
ちょっと笑ってしまいました。

「何だか、ちっとも揺れないね」
「Ahちゃん(私)みたいにお尻の重い人(^^)が来たから、地震は頭を押さえられたのかしら?」

「わ~Ahちゃん、来てくれてありがとう!」(ハグ・ハグ)
「地震がきても、大勢いれば怖くないよって、誘ったのよね(^^;」
「ほんとうに、ありがとう」
「大丈夫、大丈夫…」

「この前の地震で、壁に少しヒビが入ったのよ」
「サイドボードの上段に置いておいた真っ赤なボヘミアン・カクテルグラスが落ちて割れたの」
「それは惜しいことしたわね」
「でも、大したこと無かったからよかったね~」

ほんのしばらく鳴りを静かにしてくれていた大地でしたのに…、
昨晩は震度3のが来ました。
これには、腰が浮きましたけれど…。
[PR]
by nagotu3819 | 2011-04-20 20:08 | Trackback | Comments(2)


その時々の想いを趣味や日々の献立などを載せながら楽しくアップします。ブログ内の記事等の転用は管理人にご一報ください。


by そよぎ

プロフィールを見る
画像一覧

最新のコメント

そよぎさんおはようござい..
by yukiusagi_syakuna at 09:42
「11月…時はあまりにも..
by shizuo7f at 15:32
もう11月ですよ。早いで..
by 長沼 at 23:25
本当に地球をいじめてはい..
by rabbitjump at 07:02
「11月…時はあまりにも..
by shizuo7f at 15:13
♣長沼さん、ごきげんよう..
by nagotu3819 at 00:00
こんばんは~^^ お孫..
by 長沼 at 20:58
♣押し花さん、ごきげんよ..
by nagotu3819 at 19:51
スキンのほうき草が綺麗で..
by oshibanayoshimi at 17:58
♣押し花さん、ごきげんよ..
by nagotu3819 at 00:22

最新の記事

11月…時はあまりにも早く
at 2017-11-06 00:20
10月は10月のうちに(学園..
at 2017-10-31 20:31
10月のうちに 横浜と茨城(..
at 2017-10-31 07:42
セントレア空港へ 行って来ました
at 2017-10-29 15:57
パソコンさん、ご無沙汰!!(..
at 2017-10-27 12:28
子猫さんからも…草木名を教え..
at 2017-10-11 03:11
今日は娘の誕生日です
at 2017-10-08 06:01
ガラケイとスマホと十五夜
at 2017-10-05 07:24
10月の香り
at 2017-10-01 05:40
限りある人生にある記念行事
at 2017-09-29 06:15
科学館~国営昭和記念公園へ
at 2017-09-27 06:55
オーロラドリーム ちょっとね!
at 2017-09-26 01:45
敬老の日と、誕生日祝いと
at 2017-09-22 07:43
子どもの頃に歌った遊び唄 (2)
at 2017-09-19 06:43
子どもの頃に歌った唄(1)
at 2017-09-17 06:40

外部リンク

ライフログ

以前の記事

2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
more...

ファン

カテゴリ

全体
今日の手帳
趣味・作品展・朦朧
短詩・つぶやき
旅・散歩:食事
今日の献立
健康・エクササイズ
交友録
私の原風景
カメラの目
memo
覚書

メモ帳

検索

最新のトラックバック

最愛の妻への愛と嫉妬との..
from dezire_photo &..
www.whilelim..
from www.whilelimit..
http://while..
from http://whileli..
新しい年に贈る言葉
from dezire_photo &..
箱根・山のホテル
from dezire_photo &..

記事ランキング

ブログジャンル

シニアライフ
関東

画像一覧