カテゴリ:趣味・作品展・朦朧( 129 )

紫陽花は…

一種類でも、花のようすが日ごとに替わるのに、紫陽花という花は種類もたくさんあるようです。
それだけ日本人が愛していると言うのでしょうか。

ドイツ人医師にして博物学者シーボルトは、オランダに帰還してから植物学者のツッカリニと共著で『日本植物誌』を著した際にアジサイ属 14 種を新種記載している。その中で花序全体が装飾花になる園芸品種のアジサイを Hydrangea otaksa Siebold et Zuccarini と命名している。シーボルトは自著の中で otaksa をアジサイが日本で「オタクサ」と呼ばれていると命名の由来を説明しているが、牧野富太郎は日本国内でこの呼称が確認できなかったことからシーボルトの愛妾の楠本滝(お滝さん)の名を潜ませたと推測し、美しい花に花柳界の女性の名をつけたとして強く非難している。
そして自らも新種の笹に自らの妻の名から「スエコザサ」と名付けた。
牧野のこの推測によって「オタクサ」の名はシーボルトとお滝さんのロマンスをイメージさせて文人作家の創作意欲を刺激し、詩歌にこの名を詠み込むことなどが盛んに行われている。(ウィキペディアから)


紫陽花は、ちょっと散歩しても、色々。
もっともっと歩けば、もっとたくさんあると思う。
そのちょっとだけの紫陽花の顔、かおの花々を。
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   石化八重アジサイ<別名・十二単(ジュウニヒトエ)>
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   アジサイ(てまり形)
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   富士の瀧
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   クレナイ
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   グリーンアジサイ

ただ、並べただけ。
名前が分かると良いのに、それを調べる根気と言うか、深いこだわりがありません。
別の方へ気が行ってしまう、浮遊する心のままとなって自由に参ります。

花が長持ちする、
丈夫で刺木でも割に簡単に増える、
色あいが変化して楽しめる
…など鑑賞に堪える花として、私は好きな花の一つです。

私の好みから言うと、欠点は花びらが比較的厚いこと。
ポピーのような薄い花びらが好いと思ってはいるけれど、紫陽花の花びらが薄かったら、このような風情は出せません。
仕方がない(*^_^*) 
この花はこういうものと、諦めることにして、愛でています。
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by nagotu3819 | 2014-06-03 14:36 | 趣味・朦朧 | Trackback | Comments(8)

艶めく春の…絵画鑑賞

このようなご案内が2月ごろに届きました。
私たち旧同僚は、揃って絵画鑑賞に、そして画家になった教え子の活躍を拝見し、励まそうと出掛けました。
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会場は区役所の市民ギャラリーです。
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今井さんを囲んで記念撮影です。
そしてお気に入りの絵と共に写したいとのご所望にお応えしました。
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絵を写すのは難しい。まあまあ、写せたのをここに載せることにしましょう。
個展をする時は、手放した絵も貸して貰えるのですが、フランスの画商の買い取りがあったので、残念ながらその集大成ではないそうですが、なかなかな作品展になりました。
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全くの独学ですって。
その代わりたくさんの完成画、有名な画家の、または公募展など画展巡りをたくさんしたとのことです。

版画家喜多川歌麿の画展が絵を描くきっかけになったそうです。
歌麿の版画では無く、素描と肉筆画展が開かれていたので、それを観たのだそうです。その歌麿のある絵に釘づけになってしまい、しばし動けないほど感動してしまったとか。
そんなふうに自分も描いてみたいと思ったのが絵と向き合うことになったのだそうです。
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今井画伯を交えて、その後食事会を致しました。
近くにあるホテルの「伊勢」という食事処で、懐石料理を楽しみました。
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そしてまだ、余韻を話しましょうと、栄の中日ビルの喫茶店に立ち寄りしばしお喋りなど交流を致しました。






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by nagotu3819 | 2014-04-27 18:21 | 趣味・作品展・朦朧 | Trackback | Comments(10)

オペラ・サロン・コンサートへ

トランペット&オカリナ演奏(酒井清志)で始まる。
トランペットの力強さとオカリナの可愛い音色…素敵。

平井康三郎のお孫さんでオペラなど音楽畑で活躍されている平井秀明の企画構成と司会のコンサート。
サロンと銘打っている通り、輪になって楽しむような雰囲気。

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プログラムの二番目は<みんなで歌おう>平井康三郎作曲の3曲を選曲された。
♪とんぼのめがね♪
久しぶりに歌ったが、何か胸にグッと来るものがある。何故だろうか。
観客の皆さん大きな声で素晴らしい歌声。皆さんに交じって歌えたからだろうか。
♪ひなまつり♪
あの「今日は楽しいひな祭り…」は少し哀しいけれど、これは明るく「赤い毛氈しきつめて…」の方ですよと。
なるほど、今日は楽しい…は、哀しいかぁ、なるほどねぇ…と感心。
そして♪スキー♪も、勢いがある。
すっかり乗せられたような楽しさ。

そしてオペラ「椿姫」より
アリア“プロバンスの海と陸”
二重奏“天使のごとく清純な”  砂川涼子(ソプラノ)三浦克次(バス・バリトン)
最初の辺りはカメラは出せなかった。
こういう場合はいつも、撮影禁止という事だから…。

でも、友だちは大丈夫よ、撮りなさいよと言ってくれたので、シフォンケーキと紅茶または珈琲を頂く休憩時間を挟んで、カメラを取り出したのである。
でも、とても遠慮がちに、目立たぬように、邪魔をしないように撮影した。
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ハイライトは平井秀明 オペラ三部作セレクション。
日本を表現している独自の創作オペラである。
小野小町をテーマに「小町百年の恋」
「百狐」
「かぐや姫」

かぐや姫を演じていたときに飛び入りの歌声。
司会者は飛び入りと言われたが、練習に加わっていたような…(?)
先程の素晴らしい歌声は、この方たちだったのかと納得した。
かぐや姫が天に上って行く時の群衆の名残り惜しむ声、嘆く声をコーラスしてくれたのだが、並みでは無い歌声であった。素晴らしい……。

サロンコンサートなんだ…と、酔いしれた時を頂いた。

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シフォンケーキを焼いてくれたと言う酒井さん(トランペット&オカリナ奏者)は、この時には姿を捉えられなかった。
残念。
友だちの姪御さんに関わる方とのことで、にコンサートに誘われた。
その方は三浦氏であった。
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by nagotu3819 | 2014-04-03 20:02 | 趣味・朦朧 | Trackback | Comments(4)

共同作業です(印刷など)

会報54号の印刷を致しました。
共同作業です。
男女共同参画と福祉に関する複合施設で、当地では、それをハーモニープラザと称しています。
その印刷室で、輪転機と言うのでしょうか…。今は単にPrinterです。
その機械で原紙を切ってあっという間に印刷が出来ます。
けれど、仕上がりがいまいち不満ですが、一枚につき100円の原紙作りで後は何枚でも印刷できるのです。
私たちのグループでは50枚足らずの印刷で間に合うのです。1枚5円コピーにかけるよりは安く上がります。
そうして2ページはカラーコピーで、残りの分は白黒印刷14ページとしまして、完成です。
すなわち原紙を切るのは、8枚分。

そしてB5の大きさに折って、組んで一冊に仕上げます。
そして封筒詰め。会報と次回案内、参加不参加の返信はがき、今回の記念写真などが入ります。
それを、近くのコンビニで、メール便として、発送しました。
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共同の作業を終えて、ホッと一息。
コンビニの隣のココスで、お疲れ後のひとときを過ごしました。
お疲れ~~~。

その翌日は、胃カメラをのんできました。
胃の中身は案の定荒れていましたが、潰瘍にはなる寸前のところでしたので一応は安堵しました。

でも、朝食抜きで検査でしたので、検査が終わったお昼には食事を摂りましたが、どうも具合が悪いのです。
しばらく横たわって寝て居ました。
でも、孫たちとの約束をしていました夕方には、何とか起きあがって出掛けてみました。
皆の顔を見られたお陰で、元気が出てきたようです。

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by nagotu3819 | 2014-03-01 22:59 | 趣味・朦朧 | Trackback | Comments(8)

ぼんやりと過ごす

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春がくる
これは暦の上だけ
油断していると物凄く寒い想いをしてしまう
まだまだ、春を憧れてはならない
春はちょっぴり意地悪なのだ
意地悪じゃ無い、冗談だよと
春はときどき笑ってくれるんだけれど
まだ少し待っていた方がよいと悟る



以前一緒に旅行した友だちが散歩の会の会報に和歌を寄稿してくれた。
旅の思い出に短歌はとても効果的。
三十一文字に潜める諸々の思いを窺がい知る奥行きの深さを感じる。
私も刺激を受けて作ってみたが、日頃作って居ないので付け刃に過ぎないが…。(以下は抜粋)
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Mithugi Kinue
観たいのは最後の晩餐 審判になるもローマに思ひを馳せる
ピサの斜塔登りゆく時予期をせぬ体の動きに我はよろぼふ
ドゥオモを見上ぐる広場の青空に塔の尖端刺さるごと聳ゆ
肩越しにトレビの泉に投げ入れる五円に友は何願ひしか
スーツケース曳きて帰れる庭先に金木犀の花の香ぞする

Soyogi
書物にて知り得た域を超越の感慨いまもイタリアに恋う
日本より五円硬貨を二枚持ち我も願うや愛のトレヴィに
ベネチアングラス細工に輝きの想い残して旅は続くか

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by nagotu3819 | 2014-02-16 10:41 | 趣味・朦朧 | Trackback | Comments(14)

三種の神器??

先日のケータイ・ケースを何回か首に掛けて利用しようとするが、どうもしっくりこない。

首から下げて便利なようだが、色々な動作にぶらりぶらり不安定で、落ち着かない。
仕方が無いので、ケースの後ろに安全ピンをつけて着ているものに留めれば邪魔じゃないか…とか、いや、これはバッグの中に入れるんじゃなくて、バッグの外側にぶら下げれば重さも感じなくていいかも…等。
さらに直接手首に下げるのがいいかな…とか。
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そこで、考えては付け加えたり、解いてそれをやめたりして工夫を重ねている。

ここにアップしたのは、私のバッグインツール。
筆記具で一番お気に入りは右にある太めのペン。夫が使っていたのを貰った。
4色(黒・青・緑・赤色)のほかにシャープペンシルもあるところが、他のと違って便利だ。
だから、これ一本でも用事が足りるのだが、つい他の物も持っている。
太いしやや丈が長いのでペンケースには入れて無い。
カメラケースは、鉤針編みで…。
編み物はもう小物くらいしか手掛け無くなった。
昔は、手編みでツーピース(上下服)、ワンピース、子ども物のワンピースなどもよく作ったのに…。
これから作ってもきっと着るときが無いだろう。編み物は身体の線がそのまま出てしまうのだもの。
いまは、パンツスタイルで隠せるところは隠すようにしているし…。
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by nagotu3819 | 2014-02-03 22:45 | 趣味・朦朧 | Trackback | Comments(12)

ケータイ・ケース

ド派手な入れ物に納まった私のケータイ。
最近よく失くしそうになる。その対策にド派手にしたのでは無い。
合う入れ物がこれしか無かったのである。

月初めのある日、散歩の会の時に皆とはぐれてしまった人が3人ほど居た…。
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当事者は、一生懸命に私のケータイに電話してくれていたのに、私はバッグに入れてしかもそのバッグを手元から離していた。
昼食の予約店の椅子にバッグを載せたまま用事を済ませるため置いていたのだった。
当然通話のベルが鳴っても聞こえなかった。

女の人はケータイをバッグに入れるから、ベルが聞こえないことがよくある。男の方は首から下げて、しかもシャツのポケットなどに入れているから、たとえ聞こえなくても、ベルの音に合わせた振動で直ぐに対応できる。
そこで、私も真似をすべきと、バッグに入れるのをやめて、直接首から下げようと思ったのである。
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対策として、紐とそのケースを求めに「百均」に出掛けたのである。

ケータイ・ケースが見つからないので、店員に案内を乞うてみた。
私のケータイをみて、「もうガラケイには対応して無いんですよ。」と言われた。
(うふ…、ガラケイって言いましたね。)と心で思った。
娘との会話で既にその“ガラケイ”の単語は理解していた。
故に、私の趣味に合うものは全然無く、ようやくちょうど大きさが合ったケースという視点でそれを求めざるを得なかった。
これは、カメラ入れにもどうぞ…と言うもので携帯電話のためのものでは無い。落とした時などのショックにも耐えるよう、中に柔らかな生地を使用してある。
単に妥協して買ったものなのだ。
これしか無いのだもの…。
紐もなんだか安っぽかったので、セットされたものを止めて、別のところで、このド派手な色合いのケースに調和するものを、やはり妥協して求め付け替えた。

*ガラケイ…ガラパゴス島の動物たちは進化しないで心地よく生きている。このケータイも、今はスマホ一辺倒なのに、相変わらず生き延びてこうして使われている。だから、ガラケイというのはガラパゴス型のケータイを、指して言う若者言葉である。
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by nagotu3819 | 2014-01-30 11:12 | 趣味・朦朧 | Trackback | Comments(10)

みんなのうた「日々」

また、好い歌を聴いた。
「日々」という題の歌。実は過日それとなく聞いていて、途中で「好い歌!」と注視した。
けれど、その題名が分からなかった。
きょう、それを初めから聴けた。

NHKのみんなのうたで、雰囲気のある絵とともに流れる。
これを検索してみた。
放送されるままの良いサイトが見つかったが、埋め込みコードがよくわからない。
バンバンさん、有難う!
早速のご親切<(_ _)> 見てくださいね。



仕方がないので、他のを探したら見つかった。
この歌を歌っている人が、なんと若い人たち。
「アニメ(上)も良かったけれど、これ(下)も好いんじゃない?…」と、ここにご紹介する。

  音量、音質は下の方が断然好いので、両方にクリックして聴いて見てネ。



人生を終わろうとしているような歌だから、もうすこし年季の入った方たちかと思った。
お父さんやお母さんの話をきいて、詩を作ったのだろう。
しみじみと、夫婦って何処も似たり寄ったり、
こんなものなんだろうと思えるような詩…。

おばあさんが編んだ帽子…、ある、ある。
でも有難うと言ってもらえたよって、密かに思った。
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これは今年編んだもの。
まだ自分用のものや、試し被りしているだけなんだけれどね(^_-)-☆
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by nagotu3819 | 2014-01-23 11:36 | 趣味・朦朧 | Trackback | Comments(14)

卓上のマスコットは折り紙で

私の机ではありませんが、こんな折り紙が飾られていました。
思わず見惚れてしまいました。
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この折り方が、難しそうです。
折り紙は2色ですから、多分2枚の折り紙から出来たのでしょうね。
プレゼントだそうです。
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そしてこれは、傘。
とても可愛い。
傘の心棒は、お団子の串などを利用したのだと思います。
傘を開いた状態で、置いてありました。
もっとも、閉じた状態にはなりませんが…。
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これは、何だか分かりますか。
恐竜です。
そう言われれば、そう見えるでしょう?
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これは折り紙ではありません。
アクセサリーの箱を利用して、部屋の設定をしています。
竹の小枝を上手く使って蜂をモデルに「おもてなし」の様子を表しています。
アクセサリーの箱は6cm四方の大きさです。(右写真がほぼ実物大)
小さいお部屋に、小さい虫たちを作ってその小さい小物たち…感心してしまいました。
牛乳瓶(?徳利かしら)、お皿の上には何やら御馳走を象っています。
蜂たちには座布団も用意されています。
向こうの方に赤いのが見えますが、これはテントウムシです。
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小さくて、心を込めて作ったであろうことが分かります。
手先の器用さを昔は誇っていたつもりでしたが、今は目も指先も思うようには使えないことが分かるので、こうして作られたものを、ただただ、感心して見入っているのです。
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by nagotu3819 | 2013-11-26 23:26 | 趣味・朦朧 | Trackback | Comments(8)

モルダウの流れ~好き!

何故か、思い出の曲を急に聴きたくなった。
ここに二つ、同じ曲をyoutubeからアップする。

先に、カラヤン指揮のモルダウ。
演奏は13分。

癒される。そして胸を打つ。
クッっと、締めつけられる心地も良いなぁ。
心が広やかに…
延びやかに…
悠々とした流れの情景に身を置く…。

モルダウ―我が祖国―より

良いなあ、しみじみと心を潤す。

時間の無い人は、NHK、名曲アルバムからのもの
~3分半の演奏に留めたため物足りなく感じるが
風景があるので
観ながら聴くのも楽しい。



昔、コーラスでこの曲を歌ったことがあった。
友だちの顔が浮かんでくる。
指揮をする友だちも…。
懐かしい。


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by nagotu3819 | 2013-10-23 00:41 | 趣味・朦朧 | Trackback | Comments(12)


その時々の想いを趣味や日々の献立などを載せながら楽しくアップします。ブログ内の記事等の転用は管理人にご一報ください。


by そよぎ

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