カテゴリ:趣味・作品展・朦朧( 141 )

梅雨の晴れ間で



いつのまにか大雨警報…いつの間にか雨が上がって曇り空…いつの間にか晴れている…

このお天気の変わり身の速さ!

“つゆどき”だからと抵抗なく受け入れて
頭を下げて私たちは、やり過ごす


梅雨…時に恵み 時に苦しめ 
そして哀しく また美しい
日本の気候 四季のあることは麗しい

雨が多いのは海に囲まれているからか?
その影響だと思えるのは、湿度が高くてじめじめで
大陸のようなカラッとした感じは、
この島国ではあまりに少ない 


この風土で生きる私たちの豊かなこころや感受性が
こんな気候からも育まれるのだと感じている


日本は雨と縁が深い

だから雨の呼び名もそれはそれは数多くある


驟雨(しゅうう) 地雨(じあめ) 篠突く雨(しのつくあめ) 

村雨(むらさめ) 天泣(てんきゅう=狐の嫁入りともいう)

 
五月雨(さみだれ) 梅雨(つゆ) 菜種梅雨(なたねつゆ)

 
卯の花腐し(うのはなくたし) 氷雨(ひさめ) 時雨(しぐれ)

 
小糠雨(こぬかあめ) 春雨(はるさめ)

 
春霖(しゅんりん) 秋霖(しゅうりん) ・・・・





あ~きりが無い~


金田一春彦教授の「雨の話」、「日本語のこと」…
どんなに言葉を愛し、大事に使っているかを
胸にノックするような易しい話しっぷりで
すっかり教授の話に聞き入ったことを思い出す

これほどに 日本の雨に関する深さ…

ズバリ季節や降り方や雨音まで表現する豊富さ

いろいろの雨を表現する言葉は外国語にはないという




あ、「出かける時にいつも雨!」は、
~雨女や雨男と言われる

散歩会ではいつも 〔雨天でも出かけます〕と
断り書きがあるけれど、
当日が、雨の確率は低かった


せいぜい曇り空で
紫外線からも護られる日の確率が多かった

私たちの散歩の会には「晴れ男・晴れ女」が
集まっているらしい

        


                    (おしまい)



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by nagotu3819 | 2011-06-13 20:01 | 趣味・作品展・朦朧 | Trackback | Comments(6)

お菓子とメタボ

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20キロメートルあまり離れた妹の家に、用事があって出かけた。
お姑さんもデイケアから帰ったところであった。
少しの歓談のホッとした温もりを抱いて、帰る時間になった。
帰りがけに、「長野からのお土産よ。」と手渡されたお菓子。

安曇野のお菓子。
NHK連続朝のテレビ小説「おひさま」、まつもと市民芸術館の芸術監督・俳優である串田和美さんがパッケージデザインをされた、今年だけの限定品とのこと。

饅頭とケーキの2種ある。
《まんじゅう》は信州みそと白ゴマの風味優しい焼き饅頭。今日はこれを食べておしまい。
胡麻の風味の餡が、どこか懐かしさを思い起こす、美味しさだった。

明日は《ケーキ》にしようと思う。説明書きによると、おひさまをイメージした杏を配し、野趣豊かなナッツを散りばめたカップケーキ…とのこと。

メタボにならないように少しずつ味わおう…。(いや、いや、もう立派なメタボリックシンドロームよ。)
楽しみながら!です。 
お菓子は頃合いの大きさなので、《味わいを楽しむだけ》と言い訳しながら食べるには、とても気休めになる。

◆メタボと言えば◆
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by nagotu3819 | 2011-06-12 22:44 | 趣味・作品展・朦朧 | Trackback | Comments(8)

花と話す

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朝はしとしとと雨。昼の前後は上がったけれど、また3時頃から降りだした。
こんな日は体を休めるに限ると、静かに遊んだ。
花首が折れてしまった小咲き薔薇~これは二日前からお皿に浮かんでいた。今日は花瓶に挿してあったトルコギキョウの花が仲間入り。
花のすぐ下の茎からうなだれていた。薔薇に仲間入りのトルコギキョウで少し賑やかに。
そこに、ゼラニウムの葉を添えてみたら恰好がついたので、食卓へ飾った。

小寒い。
次の日曜日はN会の下見があるんだわ…その準備に・・・そうだ!…時刻表をKさんに頂いていたわ。
でも、大事に仕舞っていたのに見当たらない。

探すより友達Gさんに頼んでおこう…と、電話でお願いしてしまったが、申し訳ないことに3時間後に見つかった。
あ~、ごめんね。面倒がらずに一生懸命に探すべきだった…と、見つかったことを知らせながら、謝りの電話。
お陰で、今日はだんまりの一日ではなくなった。

賑やかに過すことは大好きだけれど、一人で静かに居ることも好き。
ね、ゼラニウム君!
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半年もご無沙汰だった旧友とも、TVドラマを見終わった後電話した。
最近おみかけしないので、度々電話やメール連絡はしたのだけれどいつも留守電だったり、メールは梨のつぶて…。体調を崩してしまって関西に在住の娘さん宅に身を寄せていたという。

そんなこともあるのね…と言ったら、同級生の彼女が一歳上のSさんをお年寄りだから~って言う。
それを咎めてお年寄りだなんて…と抗議したら、「駄目よ、自分をシビアに見なくちゃ! 私たち年寄りなのよ…」って。

心まで老いてはイケないといつも思って生活しているから、つい高齢者の仲間入りしているのに、若いと思っている自分のことを改めて認識した。
何を見ても、トキメキ(ハッとする心・感ずる心・喜びウキウキする心)を忘れないで生きて行きたいと思っているのだけれど、難しくなるのかな?
動じない心も良いけれど、平然としているだけのお年寄りにはなりたくないと思っている。
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by nagotu3819 | 2011-06-02 22:01 | 趣味・作品展・朦朧 | Trackback | Comments(4)

会報43号に

過去の、ファイルから思い出の表紙をいくつか…。

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会報43号のあるページ掲載の記事をピックアップする。

東日本大地震以後 Mrs.和やか

 あの時私は一人ではなかった。友達八人と楽しいおしゃべり会の真っ最中。初めはゆらゆらと静かに、そして「もういい、分かったから…」と言いたくなる程しつこく、地の底からの強い揺さぶりがなかなか止まず特別長く感じられた。とにかく一人でなくて良かったと、この偶然を感謝した。
 以後、恐ろしい地獄絵図と、原発事故の報道が毎日のようにテレビから流れ、余震は度々…。あのすさまじい揺れの体験から「震度3」程度では驚かなくなったが、さしあたってこれから何をすべきか考えられぬまま、暗い気持ちのなかにいた。
 地震から十日後の春休みに孫達と合宿気分でN市に帰ったが、冗談まじりの「逃げた?」と友のひとことに、この状況に甘えている場合じゃないと、孫が帰る時、T市に戻った。
 平穏な状態に戻りつつあるように見えるが、原発問題は収束の兆しも見えないままだ。大変狭い日本の国土…どこに居ても、運命の波間に漂うしかない。種々の不安をぬぐい去ることもできない緊張感の中で、相変わらずの生活は繰り広げられている。


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次の日曜日に、母の一周忌をする予定であれこれと整える。
その準備にMI.デパートに出かけて、引き出物を選択する。
結構これが大変なのだ…。
そしてまたその帰路に、先日のお客様に甘いものや美味しそうなくぎ煮を、お届けした。
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by nagotu3819 | 2011-05-25 23:06 | 趣味・作品展・朦朧 | Trackback | Comments(2)

会報43号版下

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明日は印刷。
先日の委員会では校正を…、と願っていた。
でも、最近の状態はざーっと目を通してくれるだけのような、任したよという感じの委員の皆さんです。
今回は二回目の校正で、考えれば当たり前です。
会報よりもさしあたっての次回の計画に頭が行ってしまうのです。

その計画は、会報の記事にも関わります。
【次回の散歩のお知らせ】コーナーがあるからです。

委員の皆さんはそれぞれ忙しくて、6人が顔を合わせ運営委員会の日にちを決めるのが一苦労であった。
何日かの候補をあげて、(この午前か午後の都合を○をつけてお知らせください)…という問い合わせをして決めた時間ですから、その機会を有効に使わなければなりません。

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4ページ分のカラーコピーをして、下準備は完了。
いろいろ予定があるのに、なんとか時間を作って、男女共同参画・福祉関係・生涯教育などの施設ハーモニープラザで、印刷機を借りて、会報と次回の散歩お誘いを印刷して発送をする予定。
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by nagotu3819 | 2011-05-23 20:21 | 趣味・作品展・朦朧 | Trackback | Comments(4)

立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿は百合の花

牡丹は時期を逸してしまったが、百合の花は…。
画像は保存していると思うが、日にちで登録したり出来事でファイルネームにしたりで、整理されていない。
我が倉庫から検索しても出て来ないから、整理方法を考えなくてはならないなぁ。
それが、なかなかできないのは、整理魔ではないから…少しは・・魔にならなければ!と、思っている。

 
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何も期待して居なかった芍薬が見事に咲いた。
期待してはいなかったのは、母のことに目を向けてばかりで、庭の草木などには二の次三の次だったからだ。
でも、“主なきとて春な忘れそ” 確かにあなたは、あなたです。
立派に咲いてくれてありがとう。

でも、立て続けに雨が降っていたので、残念なるかな…石楠花がみじめな姿に代わっていた。
過去のシャクナゲの姿を取り上げてみます。
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カメラに納めておいてよかった~。左は09年5月9日、右は10年5月7日の時撮影したもの。
記憶には雨のしずくを湛えて咲いている姿も写したが、その映像は見つからない…。それも、美しかったのですが、残念。
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by nagotu3819 | 2011-05-16 09:41 | 趣味・作品展・朦朧 | Trackback | Comments(4)

観劇で感激…?

4年前に、50年来の友達の観劇グループに入って以来、楽しみの一つであった。

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今日はその観劇の日。
同級の友達なので、メンバーの中には結婚して地元にはいないのだけれど、約2時間かけても駆けつけていらっしゃる。
また、劇団の関係もあるが2か月1回は観劇の会があるので、こうして集まることにしている。

今日は、T駅で待ち合わせて、劇場に出かけた。

出し物は「売らいでか」…。
人情ばなしで、悲哀、喜怒いろいろ人間生きて行く上での、大抵通るであろう人間観を組紐の仕事に絡めて織り成していく話であった。

ところどころ(要所、要所)で、共感し演技者にも、その物語にも惜しみなく拍手を送った。
とにかく、芸達者な俳優陣。 たくさん笑った。 観劇のみなさんの心も一つになって、ゆらゆらと燃えたり、スカッとしたり…おもしろかった。
最後カーテンコールの時は、役者さんが観劇席に何やらお礼の品物を投げてくれた。中身はなにか? 前から14番目の席までは届かなかったので、判らないけれど…。
e0228147_21561552.jpge0228147_21571892.jpgいつもの場合は、観劇の後アルコールで一杯やりながら、お夕飯をして旧交を温める機会もあり、それも楽しみの一つ。
そしてカラオケ好き(カラオケに抵抗感がない人)が自然に集まったのか、ひとしきりカラオケを楽しんで帰るのがコースだった。

しかし、今日はリーダー格のIeaちゃんが、お孫さん関連の用事があって、途中休憩のときにお帰りになった。
残った者たちも、地震で交通マヒの体験に懲りていたり、立役者?のIeaちゃんが居なくてはちょっと盛り上がらないな…なども思いはかってもあったと思うが、早々に帰ることに決めた。

もっとも、私はKumちゃんと、ちょっとだけではあったが、喫茶室でコーヒーで喉を潤し、観劇の余韻を楽しんで帰った。

今日は久しぶりにみんなと大声を立てて笑ったし、よい一日だった。
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by nagotu3819 | 2011-04-28 21:25 | 趣味・作品展・朦朧 | Trackback | Comments(2)

世界らん展’11から

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蘭の名前は記憶していません。綺麗だと思って写真に撮ったものですが、これは多分有名な名前をもっているような気がします。どなたかご存知のかた、教えてください。
とにかく早速、額に入れて飾りましょう。

今年の冬はたくさんの蘭に出会うことが出来ました。


会場:東京ドーム「世界らん展’11」
蘭の説明はできません。
観賞するだけにしてください。
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日本大賞
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by nagotu3819 | 2011-04-25 20:52 | 趣味・作品展・朦朧 | Trackback | Comments(2)

芽どき花どき

まず、yo-shi2005さんにお礼申し上げます。金の洋額縁に入った写真を作ってみたくて、ご教示願いました。雨模様の天気と、他の用事のことで焦っていたものですから、出来上がるまでの時間は長かった…。
中断したり、気がそれたりで疲れました。ようやく出来ましたのでご報告方々、早速ここに、アップロードします。(4月24日1:00)
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咲きだしたツツジ。
ふつう、躑躅は合弁花なのに、これは離弁花だ。珍しい種類の躑躅だと思う。
名前はハナグルマ(花車)。モチツツジ(餅躑躅)とも言うらしい。
(ピカピカの額入りだから、やけに綺麗で立派なツツジに見えます。)

e0228147_18195317.jpge0228147_18201756.jpgそしてようやく藤の花も開きだした。
優しい色合いで、魅力的。

むかし、中学生の頃、この花をデザイン化して、刺繍作品を仕上げたことがあった。
ろうけつ染めにもしたような記憶。

でも、この紫系の色合いは絵に描くと、さっぱりした綺麗な紫にならない。
何だか、塗り重ねてしまって重苦しい紫色になってしまう。
だから、桔梗の花も苦手である。
日本画家の絵に、それは素敵な、そして涼しげな桔梗の花があった…そんな風に描けたらなぁ。

苦手意識があると、始めから構えてしまうからか、余計に駄目になることはよく体験する。
e0228147_1718273.jpgもう終わりかけの木瓜の花。
ちょっと寂しい赤色に見える。本来なら、赤は元気・ハッスル色なのに…。

赤い蝋燭と人魚(小川未明)に登場する赤い蝋燭は、初めの赤い模様の色付けは大漁をもたらした幸せ色だったのに、人魚が身売りされていく最後は、赤く塗りつぶして不気味な怨念の色。
赤い蝋燭を買って漁に出るが、今までの幸せをもたらすものではなくて、嵐や時化(しけ)に見舞われてしまう。その時の赤い蝋燭はこんな色だったかな?と連想してしまうような色だ。

もっとも、赤は信号でも危険を表わすし、とても目立つ色。
そして血の色。血は命。頑張れ、頑張れの色。元気を出さねばと…と励ます色。

◆同じ木瓜の花◆
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by nagotu3819 | 2011-04-24 08:13 | 趣味・作品展・朦朧 | Trackback | Comments(2)

庭の椿のお花見です

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椿は日本固有のものかと思っていました。
ところが、この椿は、なんと「ブライアン」というのです。


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「白芯卜伴」 めしべがちょっと変わっています。
普通のめしべに、白い形のおしべがついているようです。



「意宇の里(おうのさと)」  名前が分かりませんがこれに近い画像がありました。
あとで、調べてみますが、教えて頂けたら幸いです。これは、つぼんでいるみたいですが、これで精いっぱい開いているようです。筒咲きというのだそうです。他の咲き具合をみてそう思いました。
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「侘助」は、もう咲いているのが僅かで、もっと綺麗で花盛りの時があったのですけれど…ザンネン。
大きい画像は一昨年のもの。雨に濡れて活き活きと綺麗です。同じカメラで撮ったとは思えないほど、上出来に撮れました。集中して撮ったので、我ながら良い写真!と思っています。
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この2種も名前を知りません。左が「蜀紅錦」。右が乙女椿によく似ているけれど中心の花びらが三角形状で?やはり分かりませんでした。
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また、鳥が羽を広げようとしているみたいな白い椿もありました。「羽衣」というものらしい。赤いので紅孔雀というのを見ましたがそれと同じもので色違いなのではないかと思います。
惜しいかな、枯らしてしまいましたが…。私の背丈の1.5倍はある立派な木でしたが、その周りの松の木や、枝垂れヒバというのでしょうか、垂れさがった葉ぶりのものも枯れたので何か原因となる虫とか何かのせいだとは思うのですが…?



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もうひとつ、恥じらうような淡いピンクがかった白椿……「呼子鳥」
みんな母のコレクションでした。
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by nagotu3819 | 2011-04-14 23:13 | 趣味・作品展・朦朧 | Trackback | Comments(2)


その時々の想いを趣味や日々の献立などを載せながら楽しくアップします。ブログ内の記事等の転用は管理人にご一報ください。


by そよぎ

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