カテゴリ:趣味・作品展・朦朧( 134 )

世界らん展’11から

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蘭の名前は記憶していません。綺麗だと思って写真に撮ったものですが、これは多分有名な名前をもっているような気がします。どなたかご存知のかた、教えてください。
とにかく早速、額に入れて飾りましょう。

今年の冬はたくさんの蘭に出会うことが出来ました。


会場:東京ドーム「世界らん展’11」
蘭の説明はできません。
観賞するだけにしてください。
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日本大賞
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by nagotu3819 | 2011-04-25 20:52 | 趣味・朦朧 | Trackback | Comments(2)

芽どき花どき

まず、yo-shi2005さんにお礼申し上げます。金の洋額縁に入った写真を作ってみたくて、ご教示願いました。雨模様の天気と、他の用事のことで焦っていたものですから、出来上がるまでの時間は長かった…。
中断したり、気がそれたりで疲れました。ようやく出来ましたのでご報告方々、早速ここに、アップロードします。(4月24日1:00)
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咲きだしたツツジ。
ふつう、躑躅は合弁花なのに、これは離弁花だ。珍しい種類の躑躅だと思う。
名前はハナグルマ(花車)。モチツツジ(餅躑躅)とも言うらしい。
(ピカピカの額入りだから、やけに綺麗で立派なツツジに見えます。)

e0228147_18195317.jpge0228147_18201756.jpgそしてようやく藤の花も開きだした。
優しい色合いで、魅力的。

むかし、中学生の頃、この花をデザイン化して、刺繍作品を仕上げたことがあった。
ろうけつ染めにもしたような記憶。

でも、この紫系の色合いは絵に描くと、さっぱりした綺麗な紫にならない。
何だか、塗り重ねてしまって重苦しい紫色になってしまう。
だから、桔梗の花も苦手である。
日本画家の絵に、それは素敵な、そして涼しげな桔梗の花があった…そんな風に描けたらなぁ。

苦手意識があると、始めから構えてしまうからか、余計に駄目になることはよく体験する。
e0228147_1718273.jpgもう終わりかけの木瓜の花。
ちょっと寂しい赤色に見える。本来なら、赤は元気・ハッスル色なのに…。

赤い蝋燭と人魚(小川未明)に登場する赤い蝋燭は、初めの赤い模様の色付けは大漁をもたらした幸せ色だったのに、人魚が身売りされていく最後は、赤く塗りつぶして不気味な怨念の色。
赤い蝋燭を買って漁に出るが、今までの幸せをもたらすものではなくて、嵐や時化(しけ)に見舞われてしまう。その時の赤い蝋燭はこんな色だったかな?と連想してしまうような色だ。

もっとも、赤は信号でも危険を表わすし、とても目立つ色。
そして血の色。血は命。頑張れ、頑張れの色。元気を出さねばと…と励ます色。

◆同じ木瓜の花◆
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by nagotu3819 | 2011-04-24 08:13 | 趣味・朦朧 | Trackback | Comments(2)

庭の椿のお花見です

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椿は日本固有のものかと思っていました。
ところが、この椿は、なんと「ブライアン」というのです。


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「白芯卜伴」 めしべがちょっと変わっています。
普通のめしべに、白い形のおしべがついているようです。



「意宇の里(おうのさと)」  名前が分かりませんがこれに近い画像がありました。
あとで、調べてみますが、教えて頂けたら幸いです。これは、つぼんでいるみたいですが、これで精いっぱい開いているようです。筒咲きというのだそうです。他の咲き具合をみてそう思いました。
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「侘助」は、もう咲いているのが僅かで、もっと綺麗で花盛りの時があったのですけれど…ザンネン。
大きい画像は一昨年のもの。雨に濡れて活き活きと綺麗です。同じカメラで撮ったとは思えないほど、上出来に撮れました。集中して撮ったので、我ながら良い写真!と思っています。
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この2種も名前を知りません。左が「蜀紅錦」。右が乙女椿によく似ているけれど中心の花びらが三角形状で?やはり分かりませんでした。
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また、鳥が羽を広げようとしているみたいな白い椿もありました。「羽衣」というものらしい。赤いので紅孔雀というのを見ましたがそれと同じもので色違いなのではないかと思います。
惜しいかな、枯らしてしまいましたが…。私の背丈の1.5倍はある立派な木でしたが、その周りの松の木や、枝垂れヒバというのでしょうか、垂れさがった葉ぶりのものも枯れたので何か原因となる虫とか何かのせいだとは思うのですが…?



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もうひとつ、恥じらうような淡いピンクがかった白椿……「呼子鳥」
みんな母のコレクションでした。
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by nagotu3819 | 2011-04-14 23:13 | 趣味・朦朧 | Trackback | Comments(2)

さくらの 俳句・短歌

桜と人々の関わりを、俳句や短歌から見つめてみました。
日本人と桜…切っても切れない感情が、湧いてくるのが、DNAに埋め込まれているのでしょうか?
ただ、「花をめでる」という感情とは違う大切な繋がりがこれらを読んでいると推察できます。

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花の雲 鐘は上野か 浅草か  (松尾芭蕉)

世の中に耐えて桜のなかりせば 春の心はのどけからまし  (在原業平)

花の色は 移りにけりな いたづらに 我が身世にふる ながめせし間に ( 小野小町)

あしびきの山桜花 日(け)並べて かく咲きたらばいと恋ひめやも (山部赤人)


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久方の光のどけき春の日に しづ心なく花の散るらむ     (紀 友則)

願はくは花の下(もと)にて春死なむ そのきさらぎの望月のころ (西行法師)

桜花 何が不足で 散りいそぐ (小林一茶)

散る桜 残る桜も 散る桜    (良寛和尚)


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桜咲く 前より紅気 立ち込めて (山口誓子)

奈良七重 七堂伽藍 八重桜   (松尾芭蕉)

手まくらの夢はかざしの桜哉   (与謝蕪村)

さまざまのこと思い出す桜かな (良寛和尚)
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by nagotu3819 | 2011-04-13 19:40 | 趣味・朦朧 | Trackback | Comments(6)

おとうさまへ

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クリック

あの大正期に、児童のためにと、鈴木三重吉が中心になってできた本『赤い鳥』。
父が大事にしていた本のひとつ。子どもだった私たち姉妹に、父の投稿作品の“大きい月”が『赤い鳥』に入選したことを指し示してくれた。
そのページには父の名前が活字となっていた。入選した作品は、近眼となったことを知った子ども時代の父の驚き、悲しみ、戸惑いなどをテーマにしたものだった。
その当時は、今とはと違い無名の人が本の1ページに活字になっていることは、とても稀なことで、誇らしいことであったと思う。そしてその本が日本中に頒布されて、明治も終わる頃に生まれた父にとっては、とても嬉しかったに違いないと想像がつく。

そんな事情で、父からすりこまれたこのことから、文学や短詩、詩歌の世界にも興味を抱いたのかと思う。
しかし、詩論など興味深くかなり突っ込んで勉強していた父は、子どもたちの作品に対して、とても辛いというか厳しく批判的な見方を下した。
子どもはだんだん、その他の方面に目を向けるしかない。
“子どもは褒めて育てろ”という視点から外れていたのだから。

父は鈴木三重吉の童話をよく読んで聞かせてくれた。
それは、家族間の会話がとても丁寧な言葉で、おとうさま、おかあさまと言い、・・をしてくださいました、などときちんとした敬語を用いての日常的な言葉使い…素晴らしい理想的な家族。
何気なくそんな物語を聞かされて育ったので、自然に理想とする家庭像が固まっていったようだ。

父が存命だった時は、結構褒められたくて、そのように振る舞ったりもしたのだけれど、結婚してその後しばらくして“おとうさま”が亡くなり畏まった態度は徐々に崩れだしたのは、当然の成り行きといえる。

解き放たれた鳥のように自由になり、もうすっかり箍も外れて、見る影もない今の自分が、ここに居るのだ。
恥ずかしい限りですよ…おとうさま。
でも、これで良いと思って居るんです。
おとうさまには、申し訳ないことですけれど…。
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by nagotu3819 | 2011-04-05 23:53 | 趣味・朦朧 | Trackback | Comments(0)

詩のこころ

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 心を詩の形に表すことができると嬉しいなぁと思う。
 芸術は先人の真似をしては何の意味も価値もない。
 心を研ぎ澄まし個性を光らせたいと思ったりするのだが、なかなか、難しくておいそれとはできるものではない。
 それは当り前だと自覚はあるが、なんとか純粋な生の心になって、たとえ変人めいたところであっても、「それは芸術だ」と大上段に構えて言えるほどの個性はとっても無いのに、そうありたいと少しは思っている。

赤い鳥 小鳥     作詞:北原白秋  作曲:成田為三
       
     (一)  あかいとりことり
          なぜなぜあかい
          あかいみをたべた
   
    
     (二)   しろいとりことり
          なぜなぜしろい
          しろいみをたべた

     (三)   あおいとりことり
          なぜなぜあおい
          あおいみをたべた

子どもの心になって、無邪気な心になって、考えたら…赤い鳥は赤い実を食べたから赤いのだ…と、考えるのだろうと白秋は思って詩にした…と言ったという。














(彫塑は’09.3.7撮影・千葉県展出品作品。作者名は失念。深謝。)

 


ふくよかに若いカップルの心が伝わり、周囲を温かく包んでくれるような雰囲気を醸す。
この二人の間には新しい命の誕生を祈っているのだろうか…。

言葉ではなく造形で詩を感じて、私の心は更にふくらんでくる。


この作品に私は惹かれた。















 




 

◆見える気持ち◆
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by nagotu3819 | 2011-04-04 08:00 | 趣味・朦朧 | Trackback | Comments(3)

春が来ている

君ならで誰にか見せむ 梅の花
  色をも香をも知る人ぞ知る 
   紀友則


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「あまり愛でてくれないうちに、私はもう盛りを過ぎてしまったわ…」
なんて言いたげな、枝垂れ梅の姿です。

ごめん、ごめんねぇ~。
気にしてはいたのに、人間界の彷徨いごとですっかり自然の素敵さに目を向けて居なかったわ…反省です。


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近くには沈丁花、遠く高くには白木蓮です。
「今しか咲かないのよ…見て、見て…」と言っている声が聞こえました。

寿命…なんて考えたくはなかったけれど、みんな、みんな、みんな…。
今を充分楽しもう~よね。
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by nagotu3819 | 2011-04-03 15:13 | 趣味・朦朧 | Trackback | Comments(4)

大地震の影響

いまいち時間がありません。
    元気さん、“ご親切”を送って下さってどうもありがとうございました!













薄暗い環境はちっとも不快ではありませんでした。みんな静かに、この環境に従っています。

地震の影響でこのような事態に陥ったから、仕方がないという思いもあって、協力の気持ちもそれぞれの心に湧き上がります。

秩序正しく従順な日本の人を外国の方々は驚き感心しているらしいのです。

反面、おとなしい日本人、主張のない日本人などと、揶揄されてもいたのですが、それは古来からの日本人の持ち味なのです。伝統的な人間性が染色体に埋め込まれているのかもしれません。



自分をただ単におとなしいだけの人間で…と思っていたのですが、そういう見方でみると、日本人でよかったと思うのです。

はっきりと主張することが難しいと思っているのです。かなり難しい要素も含まれている事を、これまでに数多くの失敗を通して会得してきているつもり(?)です。訓練というか、人間性の修行を重ねなくては、ともすれば相手に誤解を与えかねないし、面倒なことにも発展しかねません。


今、…個人的な理由で、ちょっと普段とは変わっています。


元気さん、ご親切にありがとうございます。
慌てて時間を見つけまして、何とか教えて頂いた様にいたしました。

 






あ、また呼ばれました。…はい、はい…。

             



                    Mrs.和やか





以下は最初のアップロードのもの。大きな画像をスクロールして、見ていただくような、一種ごまかしの作品?となりました。
「試作品①」

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4月の春浅い今ごろ。房総半島の中央部。
ハナニラが静かな風情で真っ白な花を開いていました。
  逝きし方を見送り山城(シロ)を訪れむ    和やか


「試作品②」





4月の春浅い今ごろ。



房総半島の中央部。








ハナニラが真っ白な花を静かに咲かせて
いました。


  

逝きし方を見送り山城(シロ)を訪れむ

和やか



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by nagotu3819 | 2011-03-22 19:50 | 趣味・朦朧 | Trackback | Comments(6)

e0228147_0462067.jpg子どもの言葉はポエムである。

赤い雲は夕方の雲
白い雲は昼間の雲
黒い雲は夜を連れてくる雲

これは、私が3,4歳のころ、
妹たちに会話していたことを
父が耳にして、書きとめてくれていた。

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煌めきの子どもの言葉…
なかなか聞けない素晴らしさと
思ってくれていた父。


車窓から雲を眺める。
今日の雲は変化に富んでいて面白い。
雲を眺める自分の時間が豊かなんだろう。

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雲がお話を運んでくる。
雲の塊は、場所と時間を移動して
また別のお話を運ぶ。

みんな一列について来て。
そうだ、また良いことが待っているはず
期待して行くことにしよう。
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by nagotu3819 | 2011-03-10 23:43 | 趣味・朦朧 | Trackback | Comments(0)

蘭の花に囲まれて

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後楽園で“世界らん展”が開かれている。よくグラビア雑誌では見ていたが、直に見ることは初めてである。
先輩の方が、「たくさん写真を撮って来たよ、写真を撮るなら一人が良いよ」
「連れが何処へ行ったかとか、お気に入りがちょっと違っていたり、やっぱり一人がいいよ…」とのお勧めに従って、一人でスタコラ出かけた。e0228147_21201962.jpg
胡蝶蘭などむせるばかりにたっぷりと咲いている。
ここまで丹精に咲かせることは大変だろう。シンビジュウムも、なかなか咲いてくれないので、翌年諦めて放って置いたら咲いたり…、“気まぐれちゃん”だから。
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うっふっふ…花に囲まれて嬉しそうでしょ?私の前に和服を着た人が撮っていらしたが、とってもお綺麗。
花に囲まれれば、気持ちが豊かになるし、自然の中で人間も自然の一部に融け込んで…綺麗に撮れるらしいよ。

10時から2時まで。それから、遅お昼を食べてスポーツクラブへ。
アクアビクス40分~きつかった。準備体操のつもりで、250m泳いでから、アクアビクスへ。インストラクターが、音楽を流してそれに合わせて水の中で飛んだり跳ねたり廻ったり…。休みなく身体を動かし、水中での負荷を課して動くのだから、かなりの運動量だ。
幸い水の中だから、汗をかいても清々しい。午前中は東京ドームの中を歩き回り、昼下がりはエクササイズ。
う~ん、この2,3日のサボタージュもこれで解消ね…と、ひとりご満悦の一日だった。
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by nagotu3819 | 2011-02-25 21:18 | 趣味・朦朧 | Trackback | Comments(2)


その時々の想いを趣味や日々の献立などを載せながら楽しくアップします。ブログ内の記事等の転用は管理人にご一報ください。


by そよぎ

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なんて素敵なご家族でしょ..
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♣押し花さん、ごきげんよ..
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