遠出をして芸術感あふれる午後

e0228147_14192007.jpg
最近元気がないし、腰が痛い、座って居られない、自分の車も遠出が無理で手放した、10kgは痩せてしまったと、何かと体調の不良を訴えられていた友だちCさんの所へと暑中見舞いのつもりでお伺いした。
小中学校時代、泊まったり泊まられたりを何度か繰り返し仲良しだった心からの友だちの一人として、お互いを尊重しあっていると感じてお付き合いしていた。片道25kmくらいの遠さであるが、とにかく暑いさなかに私は車で出かけた。

案内されたのは、ちょっとおしゃれな“グラッチェ”というイタリアンレストラン。つい先ごろ別の友だちとランチして食べ過ぎの苦しさ?を味わっていたので、なるべく盛りだくさんなご馳走は要らないねと言いながら、またご馳走をお腹に入れてしまったかも。
そんなことを反省しつつ、やはりCちゃんも「こんなには…」と躊躇しながらもランチコースを注文した。お喋りのご馳走も加えていつの間にかお腹に入ってしまい、中でもお野菜たっぷりカレーがおいしかったし、冷やしスープも食欲を進めた。


今、Cちゃんは絵の制作に夢中。その彼女の絵の指導者は、種々の画展で賞を頂いておられる活躍中の澤登千代子さん。食事の後で、彼女のギャラリーを訪問したのだった。
一階は主に植物画、ボタニカルアートを展示されて、二階にも澤登さんの作品や業績を示す展示、七宝焼きのアクセサリー、そして布造花のお部屋も。
彼女の作品が5部屋に分けて所狭しと、しかし品よく控えめに展示されていた。

e0228147_14194118.jpg
友だちCさんに各作品の部屋、部屋を案内されてからリビングにお邪魔した。
すると、9月に個展を開くためご案内にいらした版画家で切り絵もなさっている紳士もおられた。今回は猫をテーマに切り絵や版画展を開くとのこと、そのご案内はがきを持って来られた紳士であった。
またCさんの御親戚の、地域で多方面に活躍されておいでのご婦人もそのリビングに居あわせてくつろいでいらした。私たちもそこに招かれ、澤登さんのご主人も加わられた。そして少しの間なんということもないお話の展開…。
それがなんともセンスの光る面白さ。なんていうこともなくなんだけれど。
「猫」をテーマに個展ということで、猫の話。

澤登さんは猫がお好きで、家の中で二匹可愛がっているのだと言うが、野良猫をひょんなことで手厚く見守ることになったという話。
瀕死の状態で彼女の前に出くわしてきたことが運のつき。動物病院へ運びこんだら、開腹手術をせざるを得ないような内臓破裂のひどい状態。
なんとか助かったそうだけれど、ご自宅には二匹の猫が居る。仕方がないのでベランダで飼うことにして一度も家には入れてない。それでもいいかと猫に聞いて後、「ひなた」と名付けて飼いだした。ひなたという名前をつけたというセンスも面白い。

ひなたは三匹の猫のなかで一番自由な、良い生き方をしていると思うと言う。自由に餌をもらい生きることに困ることはないので、ひなたに作ってあげた寝床に昼間は寝てばかりいるのだという。夕方になると寝床から抜け出し、どこかで狩りをして来るんだそうだ。小動物…、もちろんネズミや鳥やその他虫たちなどの狩りをしてきて傍らに獲物を置いているので分かるのだそうだ。ご主人は庭の手入れをしていた時に、雀の頭だけのを見つけ“ひなた”の仕業だと言われた。翌日に同じところを見たときにはもう無くなっていたそうだけれど。
そんな他愛のない話を面白く聞いて、私も猫の話ではないけれど、先ごろ見たカラスの軍団の話をご披露した。カラスって結構お利口なんだよねと。

e0228147_14043412.jpg
絵の評論家になっている澤登さんの友だちと、上野の美術館で出会った時の話も。
おしゃれに心を砕いて出かけたが、評論家の彼女が膝上丈のブーツで身を包んで颯爽と優雅に佇んでいた姿を見て「負けた!」と思ったとのこと。おしゃれさんの澤登さんも、女特有の勝負をしていることのご披露…。
話題として負けたとか勝ったとかは言いにくいだろうと思うのに、これも小説の一コマみたいに興味深い話の運びだった。
展示された絵の評論をしてくれる彼女の的確な批評に、思わず描く前にその注意点や着眼点を教えてよと澤登さんは彼女に言ったそうだ。ところが評論家の女性は、「私は評論家よ、絵を描くことはできないわよ。描きあがった絵を観賞し評論するのが仕事なのよ。」と。

初対面にもかかわらずあけっぴろげ風でもないが飾らない話しぶり…、正直に心の内を話されることなどにも、魅力を感じた。言いたいことを言う場合は何気なく人を傷つけていることもあるかもしれないのに、ユーモアの心でさりげなくという配慮もなさって気持ちよく、好感をもったことである。
いや、他人の気に障るような話題はむしろなさらないのだろうと思えたのであった。










*ウェブから*


参議院議長賞 「カラスウリ」澤登 千代子(ボタニカルアート)
e0228147_16153338.jpg
風に吹かれるカラスウリの姿である。しかしその画面にはカラスウリの『一生』とでもいう様子が精密で的確なデッサン力で描かれている。 蕾から花が咲き、実を結び、やがてその身も萎み、葉は枯れ落葉してゆく。 そうした様子が一画面に描かれている。カラスウリを通じて『時』さらには『人生』迄感じられるようである。 しかし色彩には暗さがなく、瑞々しい生命感と枯れゆく姿の美が強く感じられる。 また、向かって右から流れるカラスウリの蔓は、画面左下部へとゆくに従って枯れ葉へとなって行き、画面が硬直することを押さえ巧みな構成である。 それにより描かれていない用紙の白い空間を美しく見せている。



[PR]
by nagotu3819 | 2015-07-27 23:41 | 交友録 | Trackback | Comments(14)
トラックバックURL : http://nagotu3819.exblog.jp/tb/23477103
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by banban0501 at 2015-07-28 00:26
アートな空間で ウエットに飛んだおしゃべりと
お洒落な人々 いい時間でしたね〜

古今東西 観察力溢れるアートと
トークは 人として 充実感に浸れますね
Commented by time2022 at 2015-07-28 10:00
素適なお仲間ですね~♥♬
絵、布造花、版画…
作品も素敵で皆さまがキラキラして、そよぎさんもお洒落して穏やかな笑顔で好い時を過ごされましたね
何か心豊かになりました…❀ฺ´∀`❀ ステキ!
Commented by PochiPochi-2-s at 2015-07-28 14:59
こんにちは。
ボタニカルアートの先生の絵、すてきですね。
3枚のうちの真ん中の花はセンダンの花?
うす〜い赤紫できれいな花です。

楽しい時間でしたね。
Commented by minmona at 2015-07-28 20:36
カラスウリを人生に例えて描かれている絵は
ほんとに素敵ですね
芸術の感性を持たれている方はいろんな意味で
自己表現が上手ですよね
お洒落もそのひとつでどこか他の人とは違ったセンスの
洋服を着られるようです
ボタニカルア―ト最近よく耳にする絵ですが
よく判らないわ^^
早く秋になって欲しいと思うこの頃です^^

Commented by nagotu3819 at 2015-07-28 22:59
♣バンバンさん、ごきげんよう。
友だちを元気づけるつもりで参りましたのに、思いがけずに絵画ギャラリーで大変私の心に届くものがありまして、喜んでいます。
そんな思いがけない収穫はバンバンさんとお逢いした時もそうでした。確かにウィットに富みユーモアがある会話って楽しいですね。こういうひと時が私は好き。
バンバンさん、あの時は、ありがとうございました。
Commented by nagotu3819 at 2015-07-28 23:09
♣かすみさん、ごきげんよう。
新しい出会いも楽しいものですね。
古い大切な友だちも、私は大事に思いそのようにしていますけれど、思いがけない手応えは新しい友だちに凄く感じながら大いに期待もしてしまいます。
かすみさんも、ご自身で“閉じこもり”だとかおっしゃらないで、外に目を向けて頂きたいと思っています。
お節介ながら、私はかすみさんの個性に魅力を感じている一人として敢えてこう申します。
いつかお目にかかって、お喋りして目を輝かしてみたい気がします。
いつかそんな日がありますように。
Commented by nagotu3819 at 2015-07-28 23:22
♣ポチポチさん、ごきげんよう。
ポチポチさんの絵画と同じような傾向ですね。
植物細密画やボタニカルアート。
ボタニカルアートは生物学の面で役立つような絵なんですよね。その生物が生まれ育って実を結び、やがて枯れて行く。そして根を掘り出してそれもキチンと正しくスケッチするというものかと受け取っています。
それは作家の感情や感動を伝えることは二の次であくまでも正確に写し伝えるというような…。芸術性より正確性。
学問に役立つための絵画だと勝手に受け取っています。それは間違っているかも知れませんね。その点勉強せずに、ただ今そう受け取っているということに過ぎませんが。
ところで、真中の絵は栴檀(センダン)です。美しく正確な絵でした。素晴しいと思いました。
Commented by nagotu3819 at 2015-07-28 23:39
♣ミンモナさん、ごきげんよう。
自己表現…、自分の個性を表現するということに徹しておられるのよね。アイデンティティー。
だから、なるべく人真似ではなく、自分だけが持っている個性を大事にするのではないかしら。
おしゃれも芸術的表現の一つかな。
でも芸術に極めておられるかどうかという面で、ありとあらゆるところで現れるわね。考え方も、普通からの観点から見れば変わっているわね。いわゆる世間体を大事にする多くの方々から見ると、変わって居ると言われても居ますよね。
ボタニカルアートは、↑ポチポチさんへのコメントでも触れましたが、学問の面から必要性で描かれたものから発しています。アートと言っても、芸術性よりも学問的見地から描かねばならないようですよ。
ピカソの絵は目や鼻が実際から見るとあり得ない配列になっていてもピカソ自身がそう感じて、あのように表現しそれを見る皆さんが注目し感動されるような…、それが芸術なのかと思います。
Commented by PochiPochi-2-s at 2015-07-28 23:44
こんばんは。
↑見てこられた先生の絵は、確かにボタニカルアートです。
昔、しゃしんがなかったころ、その姿を正しく残すために発達したようです。植物図鑑のように正確に書くことを要求されます。

drも、私の絵のクラスの絵は、ボタニカルアートとは少し違うように思います。何よりも、よく観察して描くけれど正確ではな
く、花の置き方や色の感覚も、人によって様々です。もっと自由なものだと解釈しています。
ごめんね。気になったものだから…
要するに好きなように描けばいいということです。
たまたま私は細く描くのが好きだというだけで…
でも、決して正確ではないですよ。

おやすみなさい。
Commented by nagotu3819 at 2015-07-29 00:08
♣ポチポチさん、ちょっと気になさるかなぁと思いつつ敢えてかきました。
芸術性を論じるのは難しく思っています。
とっても簡単に右か左かという分け方は出来ないと思います。
ですが、やっぱり植物画、それも細密画の部類じゃないかと思いつつも。どの分野に属するかということはあまり問題じゃないかと思います。
いわゆる感動ですよね。描く人もそれを見る人も。
感動を表現しそれを独りよがりではなくて、他の人に伝達出来ればそれは凄いことだと思っています。
NHKの「美女と男子」を観ていたのですが、ヒーローの「男子」が役者なのですが、演じるのではなくその役の人になることだと言っていました。そして嘘ではない涙をポタリと落とし、それを見つめていたスタッフが皆思わず感動し、拍手がわきあがったとう場面がありました。
感動はそういうことなのかと思いますが、それを伝達することって難しいことですよね。それが出来たら、世界の方々を揺り動かし有名な作家となるのでしょうね。
とてもとても、並みの感覚では生まれないものかと思っています。そういう感性が少しでも欲しいものだと思います。
だれも持って居ない独特の。その個人だけの、持ち得ている「感性」というものです。
そういう感性を素直に表現できたらいいなと、私は出来ないだろうと思って今冷静に見つめています。
Commented by PochiPochi-2-s at 2015-07-29 08:56
おはようございます。

何度もごめんね。

多分ですが、
最大の相違点は、“描き方の技法が細かく決まっている”
(ボタニカルアート)のと“全く自由”(私の絵の教室)の点だと
思います、植物画としては同じ範疇だと思いますが、先生に
とっては違うようです。友人によれば、ボタニカルアートの
場合は、葉一枚の描き方でも 細かい規則があり、そのとおり
に描かなければいけないそうです。それでこそ植物図鑑の絵
になるよいうことらしいです。『見た通り正確にそのまま
描く』ということかな。その点、私たちのは少し違うかなと。
自分の印象が一番。花の位置や枝のつき具合、葉の位置、
軸で出いるところ等が 少々おかしくても、全体としてのバランスや印象がよければそれでOKです。

最後はそよぎさんが言われるように、感性かな?
むずかしいです。
Commented by nagotu3819 at 2015-07-29 09:51
♣ポチポチさん、ごきげんよう。
植物画やボタニカルアートは特別そういうものだとして描いてはいない門外漢です。
生物の授業で精密に正確に描いたこと、花を縦割りにしたりして植物の解剖図というものも描いたことはあります。それらがボタニカルアートの始まりということは理解しています。
ポチポチさんは確かにボタニカルアートではないと思っていました。精密画の技法だとは思いましたが。そしてそれは純然たるアートだと思っています。
写真も撮ったものが芸術部門になったり、記録写真の部門だったり、単なる家族の写真…、あ、これも芸術だと言えるものもありますよね。

究極は、そのアート作品が「芸術」だと言えるか、認められるかということかしら。
「芸術家は奇人変人でなければ、なれはしない」などと言われるほどに、凡人にはその域には入れないとも思ったりします。極端に言うなればということですが。
遠い昔の大学時代に、英語の講座でそんなテーマを扱った単行本を訳したことがありました。芸術とは何か、本質は何かを懸命に考え難しいものだと、頭をめぐらしたことを思い出しました。
言いたいこと、言いきれてはいませんので、もどかしいものですが、理解してくださるよう推し量って頂けるよう願っていますが、平行線でも当然のこと…、構わないことです。
なかなか手応えのあるディスカッションでしたね。
ポチポチさん、ありがとうございました。
Commented by PochiPochi-2-s at 2015-07-29 11:06
もうすぐ出かけるので、一言だけね。
言われていること、よくわかっているつもりですが、
芸術論はむずかしいし、私にはわかりません。
絵を専門的に習ったわけではないので。

でも、他の人はいざ知らず、私自身は、
“芸術だと認められる”必要はないと思っています。

“ただ好きだから描いている”
それだけでいいと思っています。
『この絵、好き!』
これだけだと。

神戸に小磯良平美術館があります。
彼も薬草の絵をたくさん描いています。
植物画で、ボタニカルアートに近いだものだと思います。
実物そっくりで しかも色がきれいなのですが、
構図としては、私的には「うん?」のものもあります。
「好き」で描いたのかなぁと…
薬草研究所か製薬会社の依頼で描いたのかなぁ〜と。
あくまでも私の感覚ですが…

まあ、人それぞれ、好きか嫌いかの世界なのかな?
Commented by nagotu3819 at 2015-07-29 11:47
♣ポチポチさんありがとうございます。
絵を描くことが趣味ということでしょうね。
でも、階段をいくつかのぼって行くと今を満足できないことがきっとあるだろうと、経験上思っていますがいかが?
小磯良平美術館ですね。以前、会報編集の際に会員の思い出話で小磯さんのお膝に座ったという幼年時代をエッセーにした作品を載せたことがあります。その内容には小磯画伯の赤と青と白の縞模様の着物を着た夫人像が印象に残っていると言うので、その画像が欲しくて、美術館HPで探し当てました。その幼年時代を書かれたかたは大阪出身です。
小磯画伯の雑誌などの挿絵のふんわりとしたタッチからみて油絵のそれはかっちりと描かれていましたので、デッサン風の挿絵と本彩色と言うのでしょうか、少し感じが違っていましたね。一人の作品でも年齢やその経過により、また依頼された作品などで印象もまた違うのは仕方ないことよね。
絵画作品でも文芸作品でも、その人となりの背景を知ることによって、観る側も同じ作品に対して印象や鑑賞眼が変わってもくるんですものね。
芸術という部分に私の心は、引っかかっていますね。
言っている観点が、ポチポチさんとその辺が違うみたいです。
人それぞれですね。
名前
URL
削除用パスワード


その時々の想いを趣味や日々の献立などを載せながら楽しくアップします。ブログ内の記事等の転用は管理人にご一報ください。


by そよぎ

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

最新のコメント

♣ヤスコンさん、ごきげん..
by nagotu3819 at 11:45
おはようございます。 ..
by yasukon20 at 07:11
♣長沼さん、ごきげんよう..
by nagotu3819 at 20:50
こんばんは。 皆さん、..
by 長沼 at 19:33
♣ごきげんよう。shiz..
by nagotu3819 at 10:57
訂正です、新婚時代 → ..
by shizuo7f at 04:31
そうですよ、今でこそ高速..
by shizuo7f at 04:29
♣shizuoさん、ごき..
by nagotu3819 at 22:04
こんばんは~! んん、..
by shizuo7f at 17:42
♣押し花さま、ごきげんよ..
by nagotu3819 at 08:45

最新の記事

子猫さんからも…草木名を教え..
at 2017-10-11 03:11
今日は娘の誕生日です
at 2017-10-08 06:01
ガラケイとスマホと十五夜
at 2017-10-05 07:24
10月の香り
at 2017-10-01 05:40
限りある人生にある記念行事
at 2017-09-29 06:15
科学館~国営昭和記念公園へ
at 2017-09-27 06:55
オーロラドリーム ちょっとね!
at 2017-09-26 01:45
敬老の日と、誕生日祝いと
at 2017-09-22 07:43
子どもの頃に歌った遊び唄 (2)
at 2017-09-19 06:43
子どもの頃に歌った唄(1)
at 2017-09-17 06:40
空を見る
at 2017-09-15 00:40
くよくよ虫、飛んでけぇ~
at 2017-09-13 06:09
若い人と若いとは言えない人と
at 2017-09-11 06:26
気になる酔芙蓉(スイフヨウ)
at 2017-09-08 05:17
九月の声
at 2017-09-04 05:35

外部リンク

ライフログ

以前の記事

2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
more...

ファン

カテゴリ

全体
今日の手帳
趣味・作品展・朦朧
短詩・つぶやき
旅・散歩:食事
今日の献立
健康・エクササイズ
交友録
私の原風景
カメラの目
memo
覚書

メモ帳

検索

最新のトラックバック

最愛の妻への愛と嫉妬との..
from dezire_photo &..
www.whilelim..
from www.whilelimit..
http://while..
from http://whileli..
新しい年に贈る言葉
from dezire_photo &..
箱根・山のホテル
from dezire_photo &..

記事ランキング

ブログジャンル

シニアライフ
関東

画像一覧